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Lights Out

2017.12.26.Tue.10:12
 

格に見合った逞しいピストンで、アヌスで繋がったDさん夫婦は一つの波になってうねった。それを更に煽るように男は前のめりになって、Mさんの乳房を鷲掴みにした。その間に顔を埋めて、左右の頂点を交互に舐め回す。Mさんはその頭に手を宛がい、抱きすくめる。下半身は変わらず出し入れを繰り出し、それも長くは続かなかった。ちきちょう、と小さく独りごち、続いて大きくおめでとう、と叫ぶと、男は腰をMさんに密着させた。

ムムムッ、と男が呻き、すぐに腰を離した。先端が離れると同時に、Mさんの妃裂からザーメンが零れ落ちた。何かの拍子に、それはパッと秘口で弾けて飛沫を飛ばした。もうそれが今注ぎ込まれたものか、先ほどのそれか、区別は付きそうもない。先に注がれたモノが、攪拌されて泡立ち、Mさんから溢れて下腹部一体を濡らしていた。それは許容範囲を超えて、アヌスに刺さったDさんにも及んでいた。

続いてまた番号が呼ばれ、男が登場する。マスターはまとめて番号を呼び、男の後ろに列が出来た。次々とMさんに勃起が挿入されて、欲望を注ぎ込んではまた次の勃起に穿たれる。みな、見ることに不満が募っていたのか、あっという間にMさんの中で果てていった。それでも途切れることなく列は伸びて、その繰り返しは小一時間は続いていた。もうMさんの妃裂は、精液まみれでぐちょぐちょになり、辺り一面にも、その残滓で汚れていた。

全ての参加者が、Mさんと繋がったかは定かではないが、その祝福の儀式は男達の精液に満たされて終わった。マスターが、皆さんの祝福の熱さに新婦は涙をこぼしています、といったが、それが悦びに誘われたのか、正直苦痛だったのかは良く分からない。満足した男達の拍手は、一応沸き起こったが散漫に聞こえた。それでは最後に、とマスターがまた二人の前に出てきた。最後はやはり新郎のザーメンで締めくくりましょう、と告げたが、会場の反応は薄かった。




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