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Willie and the Hand Jive

2014.03.11.Tue.16:05
 

の動きに呼応して、たっぷりとした肉付きの乳房は、ゆらゆらと揺れるままに任せて、ひたすらOMさんの顔を見つめ続けた。もうこんな、とついMさんが声を出して、口に手を当ててその後をつぐんだ。何、と聞き返すと、もうこんな危ないセックスは出来ないのね、とどこか惜しそうな声音で云った。

逢えなくなる訳じゃないよ、とOは応えたが、確かにどこか寂しいモノを感じていたのは一緒だった。だが、もちろん、次には新たな何かを求めるのだろうし、求めるからこそ、お互いに惹かれあうことは、OにもMさんにもわかっていた。そうすることで、この貴重な体験も、想い出として刻みつけることが出来るのだ。

中で出して、とMさんの方から請うた。でも、とOの方が訝しげな声を出したが、Mさんは今日は彼とはセックスしないわ、と言った。それなら確かに、Mさんの中にOの残り香が留まっていても、ばれることはないだろうが、それを承知させることが出来るだろうか、と疑問に思った。

それよりは、とOMさんに顔を近づけた。もう一度Mさんを抱きしめながら、それよりは今日こそ、アイツとここで同じようにセックスしてくれよ、と言った。そして、アイツに抱かれながら、俺のことを思いだしてくれ、その方がずっと、オレは幸せだよ、といっそう強く腕を絞って、OMさんを抱きすくめた。





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