FC2ブログ

Mainline Florida

2014.03.10.Mon.15:42
 

イミングを計ったように、傍らの机の上に置いたMさんのケータイがメールの着信音を鳴らした。それは私からのメール専用のメロディーに設定されていたおかげで、確認しなくても、もう三十分もしない内に私が帰ってくることを告げていた。一瞬着信音に気を取られた二人だったが、同時にラストスパートの必要性を認識した。

大きな息をひとつ吐くと、Oは勢いを着けてMさんから離れた。勃起がMさんから抜けて撓るように弾んだ。そして尻を掲げて突っ伏するMさんの身体を横倒しにして、その足を取りながら仰向けにした。Mさんの両足首を左右に開いて、その間に身体を押し入れると、いつの間にかMさんの手が股間に伸びてきていた。

その手はオチンチンを握りしめ、自分の方へ導こうと力を込めていた。OMさんの足を肩に担ぐと、彼女の手に導かれて再び繋がった。根本まで押し込んで、その感触を互いに確かめると、二人は腕を絡ませて抱き合った。唇を重ね、長い長いキスをした。その間にも、ゆっくりとピストンは再開され始めていた。

最後はMさんの顔を見ながら、といってOは少し距離を取ると、上からじっとMさんの顔を見つめた。そのうちに、忙しない腰の動きは、いっそうスピードを増し、Mさんは切なそうな表情を浮かべてその視線を射返した。照れて顔を背けそうになるが、MさんはOの望みを叶えるようにと、視線を絡ませたのだった。





藤原みわ 巨乳相撲 白川メイナ





お風呂の中のプニョ





スポンサーサイト
[PR]

コメント

管理者にだけ表示を許可する