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Misty Mountain Top

2017.09.18.Mon.02:55

本まで妃裂が勃起を飲み込むと、周囲から小さな拍手が起こった。それは淫猥に満ちたパーティーならではの光景だっただろう。おそらくは最も新鮮な快感に浸る瞬間を迎えたはずのMさんも、その拍手には思わず苦笑を浮かべた。しかし、彼女自身を貫いた快美な閃光は、すぐに淫欲を取り戻して全身を覆った。しばらくは、勃起の突き刺さった身体を微動だにせず、顔の表情だけが卑猥に変化した。

相変わらず恥丘に細長く処理された陰毛が残っているだけで、妃裂の周囲はやや黒ずんだ皮膚が晒されたままだ。おかげで繋がった部分があからさまになっていた。うっすらと汗が浮かぶように勃起がもう濡れている。穴を穿ったはずでも、僅かな隙間から思わずMさんの淫液が漏れてきているのだ。じっとして最初の快感に浸っているはずが、そこの部分はもう過敏に反応して、意思とは関係なく蠢き始めていた。

立てていた膝を下に着けて、やや前のめりになると、投げ出されたDさんの足の腿に軽く手を着いた。そこを唯一の支えにして、Mさんはゆっくりと上下に腰を動かした。一度Vの字に割れた肉から顔を出した肉茎は、先ほど漏れていたよりも数倍の、おびただしい粘液に塗れていた。半分ほど見えたところで、再び腰が落ちてくる。グチュ、と卑猥な音がして、あっという間に勃起は再び肉の谷間に飲み込まれてしまった。

そこから更に深く繋がろうと、Mさんは下腹部を密着させた。押しつけようとすると、自然と尻が突き出され、更にMさんは前のめりになる。だがそれも限界がある。根本まで収まりきると、それ以上は不可能だ。それを確かめるように、Mさんは前後左右に軽く腰を振った。回転するような動きは、そのまま続いて、やがては大きく腰を振るようになった。卑猥なダンスがDさんの下腹部で始まった。Mさんはそこに軽やかな音楽を奏でるように、淫らな喘ぎ声を漏らすのだった。




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