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Since I've Been Loving You

2017.09.15.Fri.02:55

発は暫く続いたが、それは周囲の目から見るとMさん一人で高まっていくのが明らかだった。ミイラ取りがミイラになる、という警句を思い出すほど、Dさんの許可を求めているはずが、羞恥を煽られてそれだけで昂揚は留まることを知らなかった。そのことにMさんも気づいていたが、一度火の点いた情欲は、終点を模索しているウチに、近道を探し当ててしまった。次第に熱を帯びる指の動きを、Mさん自身がどうすることもできなくなっていた。

このままだと、とMさんは呟くようにいって、自らの行為を止めようとしたが上手くはいかなかった。よく見ると、Dさんの手が下腹部から伸びて乳房をしっかりと掴んでいた。垂れ下がる二つの肉の塊を、乳を搾るように揉みしだいている。Mさんは全身を波打たせて、悶えていたが狂う直前で何とか正気を保とうとする。このままだと、自分でイってしまう、と自分言い聞かせ、お願いだから挿れて、と最後の希望に縋った。

そこでやっと、Dさんが静かに、イイよ、と応えた。その瞬間のMさんの笑顔の閃きは、焦らされた末の解放に満ちていた。自分で、と続けたDさんは、後は言葉ではなく、Mさんの尻を押すようにして促した。Mさんは肩越しに後ろを向いて頷くと、再び上体を起こした。慣れた手つきで、勃起にまたがるように移動して、今度は片膝を立てた。左右に開いた中心で息づく妃裂は、心なしか先ほどよりも熟れているように見えた。

勃起を根本で支えて自分の方へ向けると、いっそう足を開いてその中心を見据える。再び視線が熱くなり、部屋の空気が濃密な淫欲に満たされるのが分かる。小ぶりなMさんの妃裂には余るほどの勃起の先端が、そこへと近づいていく。Mさんは腰を落としてそれを飲み込もうとする。先端がそこに触れただけでMさんは腰を震わせて悶えた。そのまま妃裂を開いて、位置を確認すると、下唇を噛んで気合いを入れた。そしてそのまま、ゆっくりと腰を落としていったのだった。




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