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Please Be with Me

2014.03.08.Sat.10:35
 

え上げたまま身体を入れ替えて、さっきまでOの頭があった枕に、今度はMさんが倒れ込むことになった。だが、Oはそのまま、繋がった部分を中心にMさんの身体をくねらせて、横に向くような恰好になった。その体勢で、片方ずつ足を左から右へと移していき、それが終わるとMさんは半分ほど俯くような姿勢になっていた。

Oは一度腰を引いて、同時にMさんの腰を抱えたまま自分の方に引き寄せた。自然とMさんは枕に顔を突っ伏して、引き込まれるままに尻を高く掲げた。その体勢が整ったところで、Oは一際深くMさんの中に抉り込んだ。元々バックで繋がることが好きなMさんは、思わずシーツを掴んでのたうち回った。

先程とは違い、完全に体が自由になったOは、躊躇することなく、いきなり忙しないピストンを始めた。Oの方にしても、バックから突き入れたMさんのオマンコが、絶妙な調子で絡みついてくる、独特の味を醸し出すことを熟知していた。そこに自分の快感ポイントを擦りあわせるように、Oは抽送を繰り出した。

腰を振ったまま、Oの手はMさんの背中の中心を撫でた。周辺にぞわぞわと鳥肌が立つのが見え、Mさんは身悶えして更に枕に顔を押しつけた。そうやって背中に覆い被さるように上半身を預け、脇の下から乳房を探り当てた。両の乳房をしっかり持つと、自分の方へ引き寄せるようにして更に奥へと突き上げていった。





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