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Big Bad Wolf

2017.07.20.Thu.01:15
 

慢できないよ、と部長は申し訳なさそうに云って、Mさんから離れた。腰を引けば、元々Mさんの身体の柔らかさにもたれて繋がっていた体勢だっただけに、いとも簡単に勃起は抜けてしまった。だが、Mさんはイヤ、抜かないで、と懇願するような声を出して、部長に身体を近づけた。困惑したのは部長の方で、Mさんの方から繋がろうとするのに、自らの限界とを計りにかけた。

何とかMさんとの間に距離を取り、部長は三和土の所に彼女を座らせた。仕方なく云う通りにしたMさんの口に、部長は勃起を押し入れてきた。前回この部屋で繋がった時とは正反対に、部長はいきなり忙しなく腰を振ってきた。Mさんの口中で限界を示す欲望がだらだらと垂れてきていた。それをMさんは頬を凹ませて吸い取る。舌先で裏筋の部分を弾きながら、彼女も頭を前後に振って最後を導く。

やがて、一際深く突き入れてきたのをきっかけに、勃起は爆発した。口中に独特の苦みが広がる。Mさんの舌の上にそれは固まり、ドロドロと積み重なっていく。爆発の勢いはないが、量は多い。ビクンッ、ビクンッ、と痙攣する度に欲望汁が補填されていった。口の中が勃起と欲望汁でいっぱいになったところで、Mさんはゴクリと喉を鳴らした。部長の溜まりに貯まった思いが詰まった粘液が喉を通り過ぎていく。

何度か嚥下を繰り返し、最後の雫までを飲み干した後、Mさんは部長の勃起を丁寧に舐め清めた。しばらくは雄々しさを誇っていたが、Mさんの唾液が全てを覆う頃には撓垂れ始めていた。Mさんはそれを手に取り、名残惜しそうにやんわりと扱きながら、部長を見上げた。あのままでも良かったのに、と呟くようにいう言葉は、しっかり部長の耳まで届いていた。その訳を訊きたかったが、部長の下半身を覆うけだるい快楽の陶酔感は、暫く彼の思考を奪っていた。




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