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Burning Up the Night

2017.07.13.Thu.12:25

の上のティッシュケースに部長が手を伸ばしたのを見て、Mさんはその手を遮るように止めた。そんなものゴミ箱に捨てておいたらバレちゃいますよ、と悪戯っぽくMさんは笑う。そして何も拭うことなく、勃起を覆っていたスカートをまくると、その前にしゃがみ込んでそれを口にした。滴り落ちる欲望をMさんは口の中で丁寧に拭い去る。舌の動きでまた、勃起は小さな爆発を起こしたが、やがてそれも収束した。

Mさんの身体の彼方此方に、部長の痕跡がこびりついていた。今度はMさんがティッシュケースに手を伸ばす。だが、今度は部長にそれを止められる。そのまま家に帰ろう、と部長はニヤリと笑う。送っていくよ、と返事も訊かずにMさんの腰を抱いて強引に部屋から連れ出した。少し歩くと、Mさんの太ももに絡みついた、部長の欲望汁が擦れて奇妙な感触を彼女にもたらした。

その後、施錠して、事務等に鍵を返す為に警備員室に寄った。その間も、Mさんのスカートの中では部長の欲望汁が滴ったままだった。Mさんのクルマを駐車場に置いたまま、部長の車に乗り込んで走り出した。夕食を一緒に、といっていたが、さすがに精液まみれでレストランは無理だ、とMさんは思った。それを正直に告げると、だったら弁当を買って帰ろう、ということになった。

家の近くのコンビニに寄ったが、近所ということもあって二人で一緒に店に入るのは躊躇われた。部長が一人で買いに行く。コンビニの煌々としたあかりを避けた暗がりに車を止めていたが、それを好いことに、Mさんはやっと自分の股間を自らの手で触れてみた。いくらか乾いていたが、明らかに部長の痕跡が残っていた。それに反して、自らの欲望器官は熱を帯びて濡れ、いつも以上に欲情していた。指が触れただけで、快感が貫いて理性を吹き飛ばそうとする。結局、部長がドアを開けるまで、Mさんは自分の指をそこから離すことは出来なかった。




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