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Knocking on Forbidden Doors

2014.02.22.Sat.23:58
 

き込むほどに、痙攣は重なりその度に濃い噴射を続けた。Mさんは口に貯める間もなく、直接飲み下すような恰好で、その噴射を受け止めた。いつも以上の勢いに、Mさんは戸惑いも覚えたが、自分と繋がることで、それほどまでに興奮の証を見せられるのは、身体とは別の部分を充分に満たした。

痙攣が停まっても、Mさんはオチンチンを愛おしそうに舐めしゃぶり、最後の一滴まで吸い尽くした。そのことを確認すると、Mさんは自らカメラに向かって、ごめんなさい、とまた私の名前を呼んだ。そして、Oさんの精液を全部飲んでしまいました、とても濃くておいしかったです、といって恥ずかしそうに顔を伏せた。

良くできたね、とOは子供をあやすように髪を撫でて、身を屈めると、Mさんと口づけを交わした。やんわりとしなだれていくオチンチンを、名残惜しそうに手で弄びながら、Mさんは、Oに抱きつき、これで終わりじゃないんでしょ、と耳元で囁いた。

今日はそういう約束でしょ、といって見つめたその瞳は、ひどく淫靡で、挑発的だった。すぐに勃つかな、とOは気を逸らすように視線を背けると、大丈夫、私が協力する、とMさんは更にOに体重を預けた。それじゃ、とOは視線を向けて、ベッドの方へと促した。普段私が寝ているベッドへと、Mさんは這って向かったのだった。





もりすむ morisoon datsuzaru 香川の肉便器 [写真集][IV] 真紀(20070705-202906)のアルバム









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