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Right Back

2017.01.24.Tue.01:06
 

に押し出すとMさんの身体は浮き、長テーブルに突っ伏した。立ちバックの姿勢でOは完全にMさんの身体を掴んで、下腹部を押しつけた。Mさんの絶頂からなだらかに続いた弛緩した時間が、繋がった部分の蠢きによって、新たなステージに入ったことをお互いが自覚していた。そろそろ夜も更けようとしている。Mさんは突っ伏した顔を上げて後ろを伺い、小さく、だがはっきりとした声で、来て、と告げた。

Oはその声に応えて、先ずは中を掻き回すように腰を揺らした。位置を決めるように上下左右に腰を振り、勃起でMさんの中を確かめる。足を開いて踏ん張り、Oの狙いを受け止めたMさんは、ねだるようにクイッと腰を上げて、Oを急かした。やがて、一度深くOは突き入れてきて、Mさんの長く引きずるような喘ぎを導き出した。それが開始のサイレンのように響き、次の瞬間からドスッ、ドスッ、とゆっくりだが重い打ち込みを開始したのだ。

今度は急激な放物線を描いてスピードが増してくる。たちまち肉の当たり音が盛大に、且つリズミカルに打ち鳴った。そのリズムは一気にテンポアップする。Oはワンピースの裾を捲り上げてMさんの尻全体を露わにした。豊かな肉が緊張に引き締まっているようにOには見えた。さらに蛍光灯の明かりに照らされて白く光るそのハートを逆さまにしたくびれの中心に、自らの黒く染まった勃起が出入りする様子がくっきりと見えた。

勃起の根本にはMさんから溢れた蜜が凝縮した、白い澱のようなものがこびりついている。Mさんの肉襞が、突き入れ、引く度に捲れるように絡んできて、さながら唇の如くに見えた。あまりに扇情的な光景は、瞬く間にOの射精感を煽ってきた。もうそれを留めることを捨てたOは、Mさんの背中に覆い被さった。直接触れられないもどかしさはあったが、長テーブルに押しつけられた胸を、脇から手を差しれて鷲掴みにしたのだった。




美和 岩本愛弓 藤本渚 市場和子 石丸裕美 佐々木千恵子 堂山里美 八木香里 立花律子 奥田麻衣 小池よう子 森さくら 山田由美子 高橋史 里見咲紀 白鳥リン 常岡優恭世 長野由美 吉田由美 安丸千加 三森かおり 岩立友紀子 高木亜里彩 吉川郁子




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