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Shady Grove Blues

2016.12.10.Sat.01:58
 

間がないから、とHは呟くようにMさんに囁いて、そこから先はひたすらMさんの中に打ち込んできた。年齢的に体力は下り坂のHだったが、そのことを感じさせないほどの強さと重みを持ってMさんは翻弄された。下腹部から起こる卑猥な波は、春香に年齢を凌駕しているようにMさんには思えた。背後に回って実際にその姿を見ることが出来ないMさんは、彼女より年下の男達との交わりと錯覚するほど、Hはパワフルだった。

単純な突き上げを繰り出してはいたが、いくらか腰をひねって打つ場所を変えたり、緩急を付けて中をえぐって見せた。それも絶妙のタイミングで、瞬く間にMさんは極めそうになる。その変化はいち早く、Hには伝わっていくのだ。M先生、といつもの呼び名でMさんは声を掛けられ、一瞬自分の状況に戸惑う。普段と夜伽の境が曖昧になって自分の立っている場所が覚束なくなる感触に責められるのだ。

M先生の中が、と云った後Hは絶句する。続くのは男ながら喘ぎばかりになった。それに重なるように、Mさんの熱い吐息と、艶めかしい悶え声が絡み合う。いつの間にかMさんは自分の声をセーブすることを忘れてしまっていた。外に漏れ聞こえることはないだろうが、それにしてもあからさまに快感を訴える声を二人は漏らしていた。その忘我の境地がいっそう、二人を燃え上がらせてしまう。

いつの間にかMさんは繋がっている部分に手を当てて、やんわりと揉みながらエクスタシーの予兆をコントロールしていた。ひどく自分が昂揚しているのを自覚していて、だが、今はまだ日常の途中なのだ。イキ果てて昼からの仕事に差し支えるのは控えたい。だが、めくるめく絶頂に溺れたい願望も強くあった。その躊躇が結合部に宛がった手のひらなのだが、Hはお構いなしに突き上げを止めない。その手には気づいていないが、H自身は一気に駆け上がっていくもくろみだった。




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