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Hobo Blues

2016.12.06.Tue.02:00
 

位置のように部屋の奥に留まると、HMさんの半パンツの尻のポケットに封筒をねじ込んだ。それが今日の逢瀬の約束事の最大のものだが、同時にそれ以降のMさんの行動を封じてしまった。Hの思うがままに扱われることに、無言で同意したことになる。Hが無理矢理押しつけてきたようなものだが、それでもMさんはされるがままに身体を開くしかなかった。すでにMさんももう、ゆりなと同じ側へと立っている自覚がその時彼女を貫いた。

もう一度そこで唇を押しつけたHは、そのままでMさんのポロシャツの裾に手を掛けた。ズリ上げながら、やがてそれが首の辺りまで来ると、顔を離して身をかがめた。仕事場では豊満な胸が目立たないように、締め付けのきついスポーツブラをMさんは着けていた。タンクトップの上半分を切り取ったようなその形状に、Hは少しだけ不服そうな顔をして、その不満をぶつけるようにやや乱暴にそれも下から上へと持ち上げた。

零れるように露わになった乳房を見て、忽ちHは満面に喜色を浮かべた。慌ただしくその先端に吸い付くと、Hはもどかしそうに背中に手を回してブラジャーのホックを外し、そのままの勢いでポロシャツごとMさんの頭から抜いた。それを足下に落とすと改めてMさんの腰を抱いて、乳房に顔を押しつけた。匂いをかぐように鼻を鳴らしながら、Hは舌を出して胸の辺りの肌をまさぐる。

初めてHと交わった時には、気がつくと挿入されていてその手練手管を味わう暇もなかったが、その時初めて、Hが相当愛撫が上手だとMさんは知った。的確に舌が快感ポイントを突いてくる。それに呼応するように手が乳房を揉み、肌をまさぐる。短い間にもう、Mさんは喘ぎを呼び起こされていた。Mさんはなすがまま身体を開くしか出来ずに、ひたすら快感を高めてくる愛撫に翻弄されるままだった。




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