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I'm in the Mood

2016.11.21.Mon.03:45
 

起を引き抜くと、ゆりなの半分口を開けた妃裂から、随分と濃い白濁液が溢れ出してきた。それはそのまま恥丘を伝ってMさんの顔へとしたたり落ちてきた。Mさんは未だゆりなのクリトリスの辺りに吸い付いたままだったのだ。そうして滴ってきたそれを受け止めながら、彼女はゆりなの余韻にいくらか刺激を甦らせるように、ベロベロとオマンコ周辺を舐め慰めた。一度離れると今度は敢えてクリトリスは避けて、周辺や蜜壺の口に舌をうねらせる。

Hはそのままベンチから足を外して、床にどっかりと座り込んだ。撓垂れ始めた勃起を晒したままあぐらを掻いて、Mさんの所行を眺めていた。しばし欲望とは切り離されたような空白の時間に浸りながら、じんじんと熱を帯び続けている股間が、動悸を激しくするのが収まるのを待った。ぼんやりと後始末のようにゆりなのオマンコをまさぐるMさんを見続ける以外に、今は何も出来ないと感じていた。

余韻からいち早く醒めたゆりなは、身体を起こして体勢を入れ替えると、Mさんに正面から覆い被さり、二人は激しく唇を重ねた。愛おしそうに互いの唾液を啜り合い、その表情には笑みがこぼれる。ふと、いつも二人でこういうことをしているのか?Hの尋ねる声がした。レズプレイって事?とゆりなが聞き返すと、Hは頷いた。随分と慣れているように見えるから、といくらか苦笑紛れでHは言った。

先輩以外とはこういうことはしませんよ、というゆりなの言葉は、Hにはひどく奇妙に聞こえた。少なくともHの前では何人もの男とセックスをしている姿を見ているだけに、女性はMさんだけ、という構図が滑稽に響いたのだ。だが、許してくれるのは先輩だけだから、と続けたゆりなの言葉に、何か奥深いものを感じてHは再び口をつぐんだのだった。それを見ることなく、再びゆりなはMさんとの口づけに夢中になっていった。




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