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I'm So Excited

2016.11.20.Sun.03:45
 

我の中でひたすら快感への余韻に浸っていたゆりなに、覆い被さるようにHが倒れ込み、背中を撫で回しながら、このまま良いかい?と尋ねた。やっと顔を上げてその意味を理解したゆりなは、どうぞ、と一言だけ言って、尻だけを上に持ち上げた。Hの欲望の詰まった肉の竿は未だ、ゆりなの奥深くに留まっている。Hは身体を起こして尻を掴むと、中の感触を再び確かめるようにゆっくりとピストンを再開した。

良く締まっているよ、と感慨深げにHは言いながら、やがて先ほどのペースへとピストンをスピードアップさせていく。今度はMさんの介添えは無かったが、彼女の目の前でオマンコに突き入れているという事実だけで充分だった。幻のような刹那だったが、彼女は勃起に触れたのだ。そのことに満足して、Hは最後のスパートを掛けた。ありったけの欲望をその肉の中に充填して、いよいよ解き放とうと加速し始めたのだ。

ピストンが早まってくると、ゆりなは再び艶めかしい喘ぎを漏らし始めた。再び快感が貪欲にも彼女を包み込み始めたのだ。一度イった後のゆりなは、いっそう卑猥に傾く。若さ故の青さが抜け、妖艶な動きでさらなる欲望の高まりを貪るのだ。彼女を味わう男達は、タフであればあるほど、何倍もの淫靡な彼女に出逢うことが出来るのだ。その淫靡さが更なる爆発を誘う。

確実にゆりなの内部も男を導く機能に長けてくる。突き入れるごとにしっとりと包み込まれて、引き抜く時には抵抗になって亀頭を扱き起こす。その感触に長持ちする男はそうはいない。いくら老齢の域に足を掛けたHでも例外では無かった。忙しなく動いていた腰がより深くゆりなを貫いて留まると、低い呻きをHは吐いた。一瞬の静寂が辺りを支配して、それを再びHの吐いた息が切り裂く。なんて気持ちいいんだ、と感慨深く言ったHの声が、辺りに一際大きく響いた。




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