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Want Ad Blues

2016.11.17.Thu.03:45
 

ろに回るように促されて、Hはゆりなの意図を察した。H自身、女二人を相手にする逆3Pの経験は初めてだ。F達に紛れてゆりなを相手に複数の男達が群がる現場には居合わせたが、女性二人、しかもそのうちの一人はずっと前から想像の中だけで裸に剥いて、妄想の中で自慰の対象にしたことが何度もあるMさんなのだ。そんな所で挿入を果たせず終わるのは悔いが残る。ゆりなが相手だとしても、Hは興奮を更にヒートアップさせた。

ベンチを迂回してゆりなの尻の方へ回ると、そこにはMさんの顔があった。Hと目と目が合う。彼女はゆりなの妃部に吸い付いたまま、Hを見上げたが、直ぐに頬を染めて視線を反らせた。Hは、ゆりなに挿入するということは、Mさんの顔を跨ぐことだとその時気づいた。挿入の切望はあっても、そのことが何かいけないことの極みのような気がして僅かな間躊躇した。

しかし、Mさんが視線を反らし、ゆりなから口を離したことで彼女自身も、挿入を間近に見ることを望んでいることを察した。どうぞ、と声に出したわけでは無いが、代わりにゆりなの尻を掴んで、左右に割ってHの行くべき先へと導いた。その動作でHは彼女の意図を確信した。本当はHは、Mさんの手で誘って欲しかったが、そこまでは望むべくもなく、そのまま彼女の顔を跨いだ。

先輩見ててくださいよ、とゆりなの声がする。Mさんの目の前で貫かれる時はいつもその台詞を口にする。そのことはMさんは知っていたが、Hは知らない。急かされているのだ、と勘違いしたHは、妃裂の勃起の先端を宛がうと、一気に貫いた。ゆりなは悲鳴に近い喘ぎを一際高く上げて、尻を持ち上げるようにしてその貫きを受け止めた。根本まで押し込んでから、ゆっくりと引き抜くと、ゆりなの中からとろりとした蜜が溢れて、勃起を伝ってMさんの頬へと落ちてきた。




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