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Dimples

2016.11.16.Wed.03:45
 

った勃起を引き寄せるようにしてゆりなはHは自分の方に近づけた。天井を向く勃起はゆりなの手によって矛先を二人の方へと向けている。そのまま突き進めば、Mさんに挿入することも可能だった。しかし、機先を制するようにゆりなが、先輩に入れちゃダメですよ、と念を押した。そう念を押す声に吐息が混じっているせいで、本気かどうかHには計りかねる。しかし、その目は真剣そのものだ。

その代わり、といってゆりなは更にHを引き寄せると、その勃起を口に含んだ。手を離して口だけで勃起を咥える。そして頬をすぼませて吸引して、Hを引き寄せた。躙り寄ったHの勃起は、瞬く間にゆりなの口の中に深く食い込んでいった。ゆりなが頭を振り出すと、それに併せてHも軽く前後に腰を揺する。ゆりなの尻の方にはMさんの顔が見えた。下腹部と交互に見ながら、まるで彼女に突き入れているような錯覚を覚えてHは興奮の度合いを高めた。

ゆりなはHの勃起を咥えるのと、Mさんの妃裂に舌を這わせるのを交互に行った。Mさんの妃裂をいたぶる時は、勃起は手で扱かれ、逆に勃起をフェラチオする時には、Mさんのオマンコには指を差し入れた。唇をMさんの妃裂から溢れた蜜に濡らしたままで勃起を咥えられて、Hはまたしても擬似的な交わりに驚喜した。ゆりなのクチの中の暖かさを、Mさんの体内と無理矢理重ねる。

交互の愛撫にいくらか慣れてくると、ゆりなは顔を上げてHを見た。勃起を扱きながら、その向こうから視線を上げる。そして、入れたい?と尋ねられてHは、思わずMさんへの挿入が叶うのかと、動悸を速くした。だが、事前の約束ではその辺りの満足はゆりなが担うことになっていた。直ぐにゆりなは私に入れたい?と重ねて訊いてきた。もちろんだよ、とHはやや上擦った声で返事をすると、ゆりなは薄笑みを浮かべながら頷いて、勃起から手を離した。




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