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Steppin' Out

2016.11.12.Sat.12:02
 

わせ目に沿わせるように宛がった指を押し込むと、そこをめくり込むように沈着した肉が割れた。モゾモゾと動かしながらその割れ目を広げていくと、じっとりとした蜜がついに溢れ出してきた。Hの目にはそれが滑光って見えていた。ゆりなは暫く指を宛がったままで柔らかくそこを揉み込んでいたが、一方でMさんが徐々に高まっていくのを冷静に観察していた。

同時にHが爆発しないように見ていて、その扱きが緩慢になるのを待った。もっとも見たがっている部分は、最高潮に達した所で、披露するのが常道だと思っていたのだ。四つん這いになったまま顔は動かさず、下腹部にぶら下がった勃起を扱き続けるHは、まるで射精すら忘れたように凝視するのを止めなかった。記憶に深く刻み込もうとするように瞬きすら忘れている。

見たい?とゆりながHに尋ねると、彼が顔を上げるのと同時に、Mさんがいやっ、と声を漏らすのが聞こえた。どこかで嗜虐性を秘めたゆりなは、いつもMさんと絡む時は主導権を握るのだが、同時に同じように制裁与奪を握っているようなHの存在が重なって、よりその傾向が強まっていた。しかし、ゆりなに一度身を任せると、Mさん自身もそれ以上を期待してしまう。快楽には勝てない、Mさんの悲しい性だ。

恥ずかしがるMさんと、請うように何度も頷くHを交互に見て、ゆりなは薄く笑みを浮かべると、妃裂の押し当てた指を左右に広げて見せた。たちまちピンク色の内肉が口を開けてHの目の前に現れた。その姿を直接は見ていないが、Mさんは顔を背けるようにして羞恥に燃えた声を上げた。綺麗なオマンコだ、とHが思わず声を漏らすと、それを聞いていたようにピンク色の肉からじわりと蜜が溢れて、ゆりなの指先を伝うように零れていった。




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