FC2ブログ

Satellite

2016.10.21.Fri.04:13
 

面から一度消えたIが再び戻ってくると、彼は一糸まとわぬ姿になっていた。中心で隆々とそびえる勃起が一際目を惹いた。ハッキリとした年齢をMさんは知らないが、風貌から見受ける年格好からすると、それは異様なほどに元気に漲り、しっかりと勃ち上がっていた。目を移すと、その手には細長いディルドが何本か握られていて、ゆりなに近づくとしゃがみ込んでそれらを彼女の足下に置いた。

Iはディルドの中の一本を手に取り、それをゆりなの下腹部の前で一度かざすと、それをショーツの上から彼女に押し当てた。切っ先で撫で回しながら徐々に彼女の中心へと降りていく。じっくりと時間を掛けながら撫で回していると、時折ゆりなの敏感な部分に触れるのか、彼女は大きな喘ぎを挙げて身を捩った。するとマシンと彼女を結ぶ固定具の留め金がカチャカチャと鳴った。

足を開く格好になっていたので、ゆりなの股間は隙間から向こうが透けて見える。そこへディルドを押し込むようにして宛がうと、その上を滑るように彼女の腰が前後に揺れた。ゆりなの方から望んで揺らした腰の動きに、Iが嬉しそうな声を立てた。その声に被るようにもう一人の声がする。それはカメラに近い所にいるのか、やけに大きくはっきりと聞こえていた。

Iは暫くそのディルドでゆりなを撫で回すと、飽きたのか別の物に取り替えた。それは最初の物よりも多少小ぶりだった。もう一度最初から繰り返すようにディルドでゆりなを撫で回す。そして再び股間に宛がわれたそれは、Iによって引っ張られたショーツの端からその中へと押し込められた。手を離すとショーツがディルド押さえてぴったりとゆりなに張り付いた。その途端、一際大きな声でゆりなが泣いて、マシン全体が揺れるほど大きく身悶えた。




kガレージテレキャス テレキャスター k grage 利権ファースト ワタシがはんこを押しました、すいません ハメ撮り・パブリック・ビューイング




清水千草 みなみ佳菜 有馬沙希 斉藤千草 高野佳奈子 米谷沙織 米谷沙織 皆戸中陽子



スポンサーサイト
[PR]

コメント

管理者にだけ表示を許可する