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The Human Touch

2016.10.02.Sun.19:01
 

に淫靡な熱を帯びた空間が、だだっ広い野原の片隅に現れたが、辺りは相変わらず静かで、鳥の声が聞こえるほどだった。陽は高くなっても秋の風が冷たく周囲に漂っている。過ごしやすさで云えば、夜よりはずっと肌の露出を助けてくれる気候だ。遠くの民家は、人の気配こそすれ実際の影は皆無で、Mさんとコウジが交わった時とは、陽の光か月明かりか、という違いしか無かった。

しかし、その明るさの違いなのか、さすがに全裸になるような勇気はMさんにも無かった。月明かりは、どこか神秘的にMさんに降り注いで、何かに取り憑かれたような不思議な感覚に突き動かされていた気もする。それが大胆さを助けて、猥らに燃え上がらせることを助長したのだ。神秘的な何かを信じ切っているわけではないけれど、何か大いなるモノの存在を信じても好いほどの時間だったとは、思い返す度にMさんの胸に沸き起こった。

屋外プレイは何度も経験しているMさんだったが、いつも緊張感を強いられることに変わりは無い。ただ、それも羞恥をかき立てて疼きを増すのだが、それ以上にゆりなは初体験であり、好奇心の分だけ興奮を極めていた。いつの間にかコウジが勃ち上がってその勃起をゆりなの口に押し込んでいたが、Mさんが初めて見るほどの執拗さでそれを舐めしゃぶっていた。コントロールを失ったように、舌と唇が勃起を慈しみ続けていた。

そうしているウチに、ゆりなは自分からパーカーを脱いでしまった。一度コウジが腰を引くと、Tシャツさえ脱いでしまう。さすがのコウジもゆりなの大胆さに気圧されていたが、それを止めはしなかった。いささか早急だったが、欲しい?と尋ねるとゆりなは何度も頷いたので、次の段階へと進むべく、また体勢を入れ替えた。コウジはU字溝に座り、膝の上をゆりなにまたがらせたのだった。




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