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Spanish Boots

2016.09.16.Fri.03:05
 

覚出来るほどMさんの妃壺は物欲しそうに喘いでいて、それは当然、その直前で待っているコウジの勃起にも伝わっていた。確かめるように滑濡れたそこへと僅かに突き進むと、あっという間に亀頭部分が飲み込まれた。まさしくMさんの淫唇が吸い付いてスルリと飲み込むように蠢いた結果だった。引き寄せられるように飲み込まれた瞬間、コウジが思わず感嘆の声を上げた。

これはアタリかな、といいながらせり上がるようにして深く突き進むと、絡みつくような肉の感触がぴったりと勃起の棹に粘り着いてきた。ざわざわと蠢動しながら男の精を欲しがっている様に、間違いない、とコウジはニヤけた。君は男がいないとダメな女性だね、とコウジはMさんの耳元に顔を近づけて言った。多少嗜虐を滲ませた言葉に、Mさんは顔を背けることしかできなかった。

好いよ、好いんだよ、と呪文のようにコウジは繰り返して、更に奥へと進む。完全に根本まで押し込むと下腹部でMさんの体重を支えるような格好になった。つま先立ちももう覚束なく、ほとんど持ち上げられて抱えられている状態だった。そのMさんの重みを利用して、コウジはゆっくりと腰を上下させる。一度スライドする度に、周囲のしじまにピチャピチャというイヤラシい音が響き始めた。

一呼吸毎に、Mさんの中は七色に変改して勃起を喰い絞めてきた。蠕動運動が吸い込まれるように蠢き、扱かれた勃起から性を搾り取ろうとする。スケベなオマンコだ、とコウジは新たな呪文を告げて、Mさんを陶酔の中へと落とし込もうとする。恥ずかしさと、沸き起こってくる快感にあらがえない正直な身体の反応の狭間で、Mさんは次第に肉欲の中に取り込まれていった。それこそが、Mさんがもっとも求める快感ではあったのだ。




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