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Down In Virginia

2016.08.26.Fri.20:03

っかり大人になったゆりなは急に体つきも艶めかしくなり、水泳で鍛えたおかげでスタイルは抜群に良かった。いくらか胸が小さいのがゆりな自身は気に入らなかったが、それでも彼女を慕ってくれる男達が確実に周囲にいて、それだけで満足だった。水泳以外の男の子に、告白されることも時々あった。それなりに目立つ存在になっていたのだった。

その頃になると、男達の欲望を一手に引き受けるだけでなく、ゆりなの方からも好奇心を満たす試みを持ちかけるようになっていた。自分の中に淫乱といって良い性癖があり、そのことをいつの間にか受け入れていたのだ。水泳の記録は突出するほど延びてはいなかったが、肉体的な満足が、彼女のポジティブさを育てて高校生活を充実させていたのだった。

気がつけば制服を着ている歳の間に、一通りのセックスを経験していた。ゆりなはMさんや彼氏の前で、その数々を挙げていった。アナルセックスも、普通にやってましたよ、と言って笑うゆりなに、Mさんは驚きを含んだ苦笑を返す以外に方法はなかった。ただ、ゆりなの告白によってやっと、彼女の欲深い性癖といくらか強引な我が儘さを、Mさんは納得出来たのだった。

でも、相手が女性というのはMさんが初めてですよ、とゆりなは付け加えた。高校を卒業して進学のためにMさんの地元に越してからは、なかなか欲望を満たす機会に恵まれなかったという。通った専門学校ではおとなしいものだった、というが真偽の程はわからない。それがやっと社会人になって解放されると、新たな好奇心が湧いてきて、そこにMさんという存在が目に入ったのだと彼女は云った。




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