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Silent Warrior

2014.02.06.Thu.04:32
 

線を何処に於いて良いのかわからず、しきりに辺りを見回すMさんを翻弄するように、Oの手は彼女の身体のあちこちをまさぐった。乳房を揉んでいる手を臍の辺りに滑らせて、そのまま腰の辺りを撫でさすったり、肩の辺りをくすぐりながら項に唇を押しつけたりした。

すべやかな肌を保っているMさんの身体は白く、日光の入ってくる部屋の中でもくっきりと映えていた。私の部屋の家具や様々なアイテムが、暗い色に偏りがちなのもあって、裸体がそこになると違和感の如く際立つのだ。

背後に見える窓は、あの集会所の駐車場が見下ろせるあの窓だった。ぴったと閉じられているのは、今は中に二人がいるからで、そこから外光が入って二人の輪郭を浮かび上がらせている。

未だOは勃起をスラックスのファスナーから露出させてるだけだったが、そろそろ、といった感じで、おもむろにシャツを脱ぎ、スラックスを下ろした。最初の頃、いつ私が帰ってくるのか、と半分怯えながら身体を重ねていた頃は、二人ともが最低限の衣服を脱いだだけで繋がっていた。やがて全裸になったOは、それほどまでにこの部屋に馴れ、馴れるほどに要領を得てきたのだろう。Mさんより先に全裸になったOは、その欲望を押しつけるように彼女の身体に絡みついた。





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