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Roll And Rhumba

2016.08.18.Thu.17:36

を突き出すと、やはり吸い付くように肉の口が勃起の先端を捉えた。饒舌男が訝しげに、その感触に戸惑っていると、まさしく飲み込まれるようにズブリと勃起が消えていった。Mさんの腰は僅かに動いただけだったが、勃起を宛がわれていた肉がまるで別の生き物のように、吸い付き飲み込んでいったのだ。Mさんの方から導いたような格好で勃起は収まり、続いて饒舌男を強烈な締め付けが襲った。

肉の蠢きに呼応するように、Mさんは全身をくねらせながら艶めかしい声を上げた。その声を聴きながら、今度は饒舌男の方から勃起を半分ほど入れ込む。するとまた、棹に絡みついて前後に擦るような肉の動きが勃起を捉えた。これは、と呟いたまま饒舌男は目を閉じて、そのまま一気に根本まで押し込んだ。それが思わぬ抵抗感を感じて、自然ゆっくりとした動きで中を蹂躙していく結果になった。

やはり、声を出したのは饒舌男の方が先だった。Mさんは貫かれた快感に声を詰まらせただけだったが、その歓喜ももしかすると饒舌男の方が強かったかもしれない。変な感じがする、と饒舌男は感想を述べたが、云って自分の表現の拙さ、不釣り合いな言葉に苦笑した。しかし、その感触はまさに、信じられないほどの体験だったのだ。あっという間に射精した男を今はもう揶揄する気にはなれなかった。

試しに饒舌男が前後にピストンしてみると、Mさんは強く、というよりも硬く勃起を締め付けて吸い付いてきた。Mさんの中で勃起が更に漲るのがわかった。更にピストンを加えると、もうその快感に歯止めはきかなかった。一度放って今はまだ射精感は襲ってこないことを饒舌男は感謝した。その分長く、Mさんのオマンコの中に留めるという幸運に、彼は興奮し、それを身体で表すように素早い腰振りをもう留めることが出来なくなっていた。




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