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Can't Stand To See You Go

2016.08.17.Wed.21:09

いな、と呟いた饒舌男の言葉には、意外だという雰囲気が滲んでいた。おそらくは、お互いに射精など見せ合った経験もないのだろうが、それにしても、ということだろう。その指摘にばつの悪そうな男も、おまえだってと言いかけて苦笑したまま言葉を飲み込んだ。そうやって恥ずかしそうに俯いた先に、まだ元気なままの自分の勃起が目に入り、その先からは名残惜しそうな残滓が溢れ出していた。

一方でせっかくの処であっという間に中断を余儀なくされたMさんは、男達の会話をよそに、目の前にある勃起に夢中になっていた。Mさんの具合の良さを褒めることには、半分以上お世辞だろうと思っていたが、初めてでもなかったのだ。男達の経験の拙さを、Mさんのせいにしているのだろうと、あまり本気にはしてなかったのだ。それよりは、新たな勃起に貫かれることの方が重要だった。

強請るような眼差しで饒舌男を見やりながら、すっかり勃起を完全にしたものをしゃぶっていたMさんに、新たな勃起が差し出された。今放ったばかりの勃起がにゅっと目の前に差し出され、交代、という意思表示をしていた。その勃起は、強い男の精の匂いを放っていて、加えて棹の部分にはMさんの猥らな汁が絡みついていた。半分しな垂れていた勃起だが、Mさんが軽く舌で突くと敏感に撓った。

入れ替わりに饒舌男がMさんの下腹部に取り憑いた。彼はMさんを仰向けにすると、両足を開かせながらその中心に潜り込んだ。Mさんの顔の上にまたがるように射精したばかりの勃起が落ち着く。Mさんはぶら下がってきた勃起を舐めながら、皺まみれの袋を手で撫でた。饒舌男は、一度貫かれてだらしなく口を開けている肉の扉に先端を宛がいながら、更にそこを開いてじっくりと眺めていた。




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