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Third Stone from the Sun

2016.08.05.Fri.04:02

しなく自分で擦るその勃起は、細いが随分と長くMさんの目には映った。その頃様々な男の性器を目に触れることが頻繁になり、その度に人それぞれ個性のあるその部分に、Mさんは並々ならぬ興味を持っていた。可能ならば手にとってじっくりと眺めたいところだが、自分から触れてはならないと条件付けしてしまった後で、そのことに軽く後悔した。欲望のままに無防備になることを、未だコントロールできない頃だったのだ。

一方触れることを許された男の方の勃起は、もう我慢しきれずにだらだらと先端から湿り気を漏らしていて、Mさんの手を濡らしていた。とにかく手のひらを押し返してくる感触は、肉の棒とは思えないほどの堅さだった。擦りあげる感触は、我慢汁の助けがなければごつごつしすぎて痛みを加えるのではないかと心配になる。雄々しさもMさんの指の刺激には、時折震え悶えていた。

おそらくは早々と挿入して果てたいのだろうな、とその勃起の感触でMさんは悟った。少し押せばもう弾けてしまいそうだった。それを見透かして、Mさんは少し手の動きを早めた。男の手はMさんの妃部を開かせることに夢中で、まさぐることにはまだ手が回っていなかった。早くその指を挿れて欲しい、と思う。せめて勃起の感触の前に、指でそのルートを均して於いて欲しいのだ。

自然とMさんは腰をくねらせて自分から妃部を押しつけるように蠢かせた。男の指先が蜜の溢れる口に触れると、全身が痺れたように快感が走る。そのまま挿れてと願うが、男はなかなかそうはしなかった。焦れることにまだ慣れていないその頃のMさんは、思わず宛がわれた手に手のひらを重ねて、その指を導いてしまった。意図せず二本の指が肉の口に差し込まれ、まるで手を繋いで門をくぐるように、仲良く中を蹂躙してしまっていた。




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