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Red House

2016.08.04.Thu.06:42

を並べるようにして男が座り直したのは、全裸になったMさんを饒舌男に見せるという思惑が働いたのだったが、それでも彼女は勃起を握りしめたままだった。今ではもう握るだけでなく、やんわりと上下に扱く素振りまで見せていた。そうやって、また唇を触れ合って、やがて舌を絡めた。勃起は既にMさんの手の中にあって、その距離はもういかほどもない。後残るのは最後の関門だった。

もう一度最初から男はMさんの乳房を掴んだ。柔らかくふくよかな肉の塊をじっくりと揉む。そうやっているウチにMさんの身体から緊張が解けてくるのがわかった。すかさず男の手が下がっていった。三角形に揃えられた陰毛は、水泳部ならではの小ささだったが、それを指先でなぞって、そのままぴったりと合わさった太股が形作る三角州へと潜り込んでいった。

陰毛が切れる先を探るように指が差し込まれると、何かに触れたのか、ビクンッ、とMさんの身体が跳ねた。そして一瞬緊張した太股から力が抜けていくのがわかった。指をくさびにして徐々に手のひらを差し込んでいき、やがてすっぽりと収まると押しのけられるように合わさっていた太股が開いた。開かされたというよりは、Mさん自身でその隙間を開けていった。

それに呼応するように男の手先はMさんの妃部の合わせ目を開いていく。いつの間にかじっとりと濡れて、あろう事か粘液まで漏らしていたMさんのそこは、あっという間に肉の扉を開いてしまった。太股と更に押しやると、完全にピンクの肉の蠢きが晒されてしまった。それを真正面で目撃した饒舌男の、息をのむ音がやけに部屋の中に響いた。Mさんがちらりと目を開けて見やると、彼はいつの間にかジーンズのジッパーから勃起を引っ張り出して握りしめていた。




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