FC2ブログ

Acropolis Now

2016.09.30.Fri.01:48
 

き込むように、もう一人の男が二人に近づいていき、ゆりなの前にしゃがみ込んだ。Mさんはまだ、距離を保ったままだった。俺が壁になるから、とその男が言うと、コウジが開いて見せて、と促した。ゆりなは恥ずかしそうに一瞬躊躇ったが、自分の手を妃裂に宛がって、指をVの字に開いて見せた。その間から血走ったように赤く色づいた肉が顔を出した。

恥ずかしい?と立ったまま男が聞くと、ゆりなは頷いて、でも凄く興奮している、と云ってはにかんだ。本当だ、と傍らに坐るコウジは手を妃裂に伸ばして、軽くそこに触れた。ゆりなが一瞬ビクついて目を閉じる。再び目を開けると、男の指がそこにあり、ものすごく濡れているよ、と云ってニヤけた。男はそこにしゃがみ込み、覗き込むようにしてコウジと同じようにゆりなのそこを弄り始めた。

よし、とコウジは何事かに頷いて勃起を晒したまま勃ち上がった。背中の方の雑木林に続く雑草の群がる空間へと足を踏み出すと、ゆりなの背後に回って肩に手を置いた。そのまま、後ろからゆりなを抱くようにして広げた足を取る。それを引っ張り込むようにしてU字溝の上で百八十度回転させてゆりなを後ろに向けた。民家に続く広場の方へは背中を向ける形なったゆりなの前にコウジはしゃがみ込んだ。

それまでしゃがんでいた男がコウジと入れ替わるように座り、後ろに体重を傾けてゆりなの顔とコウジの間の隙間を覗き込んだ。コウジはゆりなのスカートを完全に捲り上げると、パーカーの前を広げさせた。そしてTシャツの裾を持ち上げた。当然のようにブラジャーも着けておらず、ゆりなの乳房が露わになった。ゆりなは興奮に打ち震えるように身悶えしながら、快感に突き動かされるように艶めかしい吐息を漏らした。




北村実穂 公文恵里奈 バロン辻村 池田模範堂 無修正DVD 猛獣アダルト動画 ずーっと絶頂 6PSEX 第4章




池田模範堂 無修正DVD 猛獣アダルト動画 ずーっと絶頂 6PSEX 第4章



スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

Blaze of Glory

2016.09.29.Thu.04:58
 

に座っていたゆりなは、条件反射のようにコウジの勃起に手を伸ばした。それはMさんの方からは、ゆりなが引っ張り出したようにも見えた。君もやってみたら?とコウジに促され、ゆりなは恥じらいを滲ませた笑顔を浮かべた。それを強く望んでいたにもかかわらず、やはり現実を目の当たりにすると躊躇が顔を出すのだった。怖くないよ、遠くからならよく分からないから大丈夫、とコウジは優しく促す。

下なら判らないよ、とコウジはゆりなの穿いているスカートを指さした。ゆりなは膝丈のスカートを穿いていて、その上にはTシャツに薄い水色のパーカーを羽織っていた。コウジはその薄手で柔らかい生地のスカートの裾をつまんで、僅かに引き上げた。膝小僧を露出させる所まで持ち上げると、その手を股の内側に滑らせた。そして自分の方へ引き寄せるようにして足を開かせる。

スカートがずり上がってもう間もなくゆりなの股間が見え始める間際まで来た。そこで初めてゆりなは自分から、膝を立てて見せた。いきなり下腹部を晒すのには戸惑ったが、多少はしたない格好ではあったが、遠くから見ても何をしているのか判らないというコウジの言葉は信用ができた。だから、ゆりなはその興奮に塗れてうずき始めている中心を露わにして見せたのだ。

最初からゆりなはそこに何も着けていなかった。それに気づいてコウジはへぇ凄いね、と声を上げた。その声に気づいて、煙草を吸っていたMさん達も視線をそこに集中させた。ゆりなのそこは恥丘の一部を残して綺麗に剃られていた。Mさんと同じスタイルだったが、そのおかげで、妃裂そのものがくっきりと見えていた。コウジが完全にスカートを捲り上げると、未だぴったりと肉を合わせたままのオマンコの姿が、陽光の中にさらされてしまった。




北村実穂 公文恵里奈 バロン辻村 池田模範堂 無修正DVD 猛獣アダルト動画 ずーっと絶頂 6PSEX 第4章




アダルト無修正動画 北村実穂 公文恵里奈 バロン辻村



Evil Empire

2016.09.28.Wed.01:44
 

井のない場所で、肌を晒すということは今一番のゆりなの興味の中心であったが、経験の無い彼女には露出癖というものは感覚的には理解出来ても、その衝動までは思いが至らなかった。単純に、ムラムラする想像は出来ても、冷静な部分とのせめぎ合いで解放へと向かう決断が、未だゆりなには未知の世界だったのだ。自ずと、その場所がもっともそれに現実味を付加していたが、最後の踏ん切りはまだせめぎ合いの中にあった。

場所を目の当たりにした後のゆりなの興味は、コウジのその特殊な癖に集中し始めた。ふたりはU字溝に座って話を始めた。Mさんともう一人は少し離れた所で、お互いに煙草に火を点けた。会話の内容は充分に届く距離で、ゆりなの興奮した声が良く響いてきた。いつの間にか陽が高くなり、辺り一面は淫靡さを兆す何物もないように見えた。云ってよければ、そこは全くその気にさせない場所だったのだ。

きっかけは立ちションだよ、とコウジは云って笑った。仕事でここを見に来る機会があって、その時にふっと小便したくなってそこの隅でやっていたんだ、とコウジは広場の一角を指さす。向こうを向いていたんだけど、試しに振り返って広場の方へ向かってみたら、得も言われぬ快感だったんだ、とコウジはうっとりとした口調で言った。ズボンからオチンチンだけが出ている状態だから、遠くからはよく分からないだろうし、とコウジは再現するようにファスナーを下ろした。

全部出し終わっても暫くそのまま晒していたらどんどん大きくなっていってね、とやはりファスナーの奥から勃起を取り出してみせる。もう既にそれは雄々しく勃ち上がっていた。ゆりなの前でも躊躇はない。ゆりなは、射精した?と尋ねた。コウジは自分の勃起をやんわりと撫でながら、その時は直ぐに仕舞ったよ、と応えた。でもその日の晩、もう一度ここに来て、その時にはもう全裸になっていたんだ、といってコウジは笑い声を発てたのだった。




北村実穂 公文恵里奈 バロン辻村 池田模範堂 無修正DVD 猛獣アダルト動画 ずーっと絶頂 6PSEX 第4章




池田模範堂 無修正DVD 猛獣アダルト動画 ずーっと絶頂 6PSEX 第4章



Sentimental Thing

2016.09.27.Tue.01:22
 

光の下の広場は確かにだだっ広いただの平らな土地だったが、意外に周囲に山肌が迫っていた。人家のある方はいくらか開けているが、なだらかに続く丘のようにせり上がっていて、反対側にはうっそうとした雑木林が連なっていたのだ。その間を埋めるようにいくらか背の高い雑草の生い茂る空間があるせいで、その広場がぽつんと開けているように見えたのだった。

コウジの話によると、元々工場誘致のために造成した土地だったが、その計画が頓挫して放置されているのがこの場所らしい。コウジ達はその周辺の仕事をしているので、場所はよく知っているのだという。他にも似たような場所をいくつか知っているが、露出という意味ではここが一番だと思う、とコウジは云っていた。環境もさることながら、人目に付かないという意味においてはベストらしい。

そのコウジの手を引いて、ゆりなはU字溝の方まで歩いて行った。Mさんともう一人もつれだって着いていくが、その時初めて、二人は会話を交わしていたのに気づいた。セックスをした場所を再訪するという、なんだか奇妙な経験だったが、ゆりなの強引なまでの好奇心はそれを凌駕していた。他の三人はそれにあてられ、自然と言葉数も少なくなっていたのだ。やがて、ゆりなとコウジはU字溝の積み上げられた場所に辿り着く。

ここでセックスしたんだ、と一通りコウジの話を聞いたゆりなは、興味深そうにU字溝の周辺を見回す。コウジは自分の露出癖も彼女に告白しており、ここは開放的な気分に浸るには最適なんだよ、と説明した。まるでそれは不動産説明会のそれに酷似していて、ゆりな以外には滑稽に見えた。だが、その中心にいるゆりなは何処吹く風で、欲望が既に顔を出しているのにMさんは気づいていた。




北村実穂 公文恵里奈 バロン辻村 池田模範堂 無修正DVD 猛獣アダルト動画 ずーっと絶頂 6PSEX 第4章




池田模範堂 無修正DVD 猛獣アダルト動画 ずーっと絶頂 6PSEX 第4章



Look Over Wander Wall

2016.09.26.Mon.03:45
 

的地へはちょっとしたドライブのようなもので、しかもその日は良く晴れていて淫靡さとは正反対の、健康的な休日の色合いが強かった。夜というシチュエーションと、ナンパという場当たり的な背徳に満ちたものであったおかげで、あの日のMさんは燃え上がったはずだったが、その欠片は微塵もなかった。ハンドルを握るコウジも、話題はいくらか卑猥な言葉を並べていたが、冗談半分、という趣が強かった。

いざあの広場に到着しても、どこかぎごちない雰囲気が漂っていた。それはゆりなのパートナーも一緒で、どちらかというとゆりなの好奇心に気圧されているという表情をしていた。彼女が一人気を吐いて、早速Mさんにその時の状況を尋ねてきた。しかし、冷静になって解説するほど陳腐な思いは拭えず、饒舌に説明するボキャブラリーも持ち合わせていなかった。

それはゆりなも判っていたのか、矛先はコウジへと向いた。コウジは最終的にはあっちで、とU字溝のある場所を指さした。陽の光で見る景色は、あの日とは当然のように全く違っていた。月明かりはいくらかその場所を神秘的に見せていたが、昼間はただの広場であり、U字溝の周辺は埃っぽい資材置き場に過ぎなかった。クッキリと輪郭を浮かばせた周囲の木々も、これほどまでに味気ないモノかとMさんは幻滅した。

見渡してみると、ほとんど気にならなかった点在する人家が、意外に存在感を見せていた。そこに人の往来の気配がありありとある。もちろん、あの日と数も形も変わらないはずなのに、ちゃんと監視されているように錯覚するほどに意識してしまう。改めてMさんは、こんな場所であんなに大胆なことが良く出来たものだ、と自分の行為に感心し、またそれが淫靡な思いにMさんを誘うのだった。




太宰治の女たち 京都の友人 エクスタシー 書ける人 HAPPYの方程式 不良少年 日曜日のiMac K-garageのテレキャスター 日曜日の イノセント SONAR 駿府城顔射 ブラジャー肩紐見えてまっせ 素人人妻にばななたべてください 旦那が仕事から




アダルト無修正動画 山本雪乃 香咲弥須子 福岡啓 納富有沙 浜田敬子 梅木佳子 片山真理 中島伽耶子 工藤真紀 堀あすみ 荻田朱理



Baby You Gotta Change Your Mind

2016.09.25.Sun.03:45
 

日再会するのにいくらか時間は掛かったが、ゆりなは強引なほどの執着を持って、屋外プレイの現場を訪れることを実現させた。Mさんはほとんど事務所仕事が多かったので土日に休日を合わせるのは苦も無かったが、現場のインストラクターのゆりなは振り替え出勤を駆使して、何とかしてしまったのだ。それほどまでに執着することがMさんには疑問だったが、どうやらMさんが体験したという以外にも特別な思いがあるようだった。

その話を、待ち合わせに向かう間にゆりなは告白した。ティーンズの頃から仲間内の遊びの延長でセックスをしていた彼女だったが、その舞台はいつも部屋の中でベッドの上だった。ラブホテルに入ったのでさえ、社会人になってからだという。つまり、彼女は屋根のある場所でしかセックスしたことがなかったのだ。場所に関する限り、ゆりなの経験はバリエーションには乏しかったのだ。

Mさんに負けないほどの旺盛な性への興味を持っていたゆりなが、屋外プレイを経験したことがないというのは意外だったが、それ以外は一通り何でも経験しているんですけど、という言葉に偽りはなかった。確かに、屋外でのプレイにはクリアしなければいけないハードルがいくつかある。Mさんにした所で、自分の羞恥以外は、全部男任せで、それも経験に長けている故の結果だったのだ。

ファミレスで落ち合って、再び前の通りのカップルに分かれて、Mさんのクルマが先導する形であの広場へと向かった。ゆりなの強引なまでの好奇心には、コウジも驚いていたが、お互いセックスで繋がりあった関係と割り切れば、それは決してネガティブなものではなかった。コウジは赴く間のクルマの中からもう既に、四人でその場所で及ぶ光景に思いを馳せて、Mさんを暗示に掛けるような会話に終始していたのだった。




太宰治の女たち 京都の友人 エクスタシー 書ける人 HAPPYの方程式 不良少年 日曜日のiMac K-garageのテレキャスター 日曜日の イノセント SONAR 駿府城顔射 ブラジャー肩紐見えてまっせ 素人人妻にばななたべてください 旦那が仕事から




山本雪乃 香咲弥須子 福岡啓 納富有沙 浜田敬子 梅木佳子 片山真理 中島伽耶子 工藤真紀 堀あすみ 荻田朱理


Night Life

2016.09.24.Sat.03:45
 

朝、打ち合わせ通り、昨夜最初に入ったファミレスに二つのカップルが戻ってきた。ゆりなは随分と満足したような顔をMさんに見せたが、Mさんの行為に触れることが出来なかったことにはいくらか不満を持っていた。それでも、ゆりな自身の欲望は充分に燃焼し尽くしたようで、二人の距離が密接になっていることにMさんは気がついた。満足げな彼女の顔は、ほころんでいた。

しかし、コウジが屋外プレイの話を持ち出すと、途端にゆりなの顔色が変わった。彼女のパートナーも色めき立つ。ゆりなは単純に、その希有なシチュエーションに興奮し、そこに望めなかった自分を省みてMさんカップルに強い嫉妬を浮かべていた。一方のパートナーの方は、コウジの思いの丈を知っていたようで、念願が叶ったことを祝福していたのだ。

一人嫉妬に駆られたゆりなは、その場所へ行ってみたいと言い出した。もちろん、四人連れ立ってのことだったが、Mさんの方が遅番でこれから出勤を控えていたので、直ぐというわけにはいかなかった。さすがのコウジも、太陽が照りつけるあの場所というのは経験が無かったし、ある種の聖域で叶った思いを大切にしたいという欲求もあった。ゆりなは食い下がったが、どう考えてもそのまま移動するのは無理だった。

結局、後日また集まるということで落ち着いた。その場限りの付き合いに留めたかったのはゆりなの方だったが、Mさんの屋外プレイの話には、欲望の方が勝ってしまっていた。なので、日取りを決めて、またこのファミレスで落ち合うことにして、そのまま分かれた。帰り道、Mさんはゆりなの質問攻めに遭っていくらか辟易したが、肉体の疲労に充実感が勝って、そのゆりなを微笑ましく彼女は受け止めたのだった。




太宰治の女たち 京都の友人 エクスタシー 書ける人 HAPPYの方程式 不良少年 日曜日のiMac K-garageのテレキャスター 日曜日の イノセント SONAR 駿府城顔射 ブラジャー肩紐見えてまっせ 素人人妻にばななたべてください 旦那が仕事から




anan-av.com 山本雪乃 香咲弥須子 福岡啓 納富有沙 浜田敬子 梅木佳子 片山真理 中島伽耶子 工藤真紀 堀あすみ 荻田朱理