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Blissed

2016.07.08.Fri.18:42

き回されることなく勃起が引き抜かれるのはMさんには残念で仕方がなかったが、結局ゆりなが帰ってくるまでこうやって繋がり続けるのだろうし、それにはまだまだ時間はあった。射精や絶頂はもっとも欲するゴールではあるが、あっさりとそれを潜るのも味気ないとは思っていたのだ。できることなら、肉棒の快感をじっくりと身体に刻みつけるほどに味わっておきたい。

河岸を替える意味で、Mさんの方からゆりなの彼氏から離れると、そのままバスタブの中へと移った。シャワーの湯を切り替えてバスタブの方へと流し込みながら、Mさんはそこにしゃがみ込んだ。彼氏を迎え入れるような格好になり、すぐにその下半身に纏わり付いた。何度触れても、硬さも撓り具合も変わらぬ雄々しさを保っていて、そのことにMさんはうっとりとした。

彼氏に翻弄されてはいるが、一度行為に集中すると熱心にMさんは口戯を施した。裏筋からせり上がるように鈴口をなぞり、そのまま亀頭全体を口に含んで舌で左右に転がす。やがて頭全体を振って錐揉みすると彼氏は低く呻き声を漏らした。そこから元来た道を戻るようにして下がっていくと、袋のしわをなぞって縦横無尽に動き回る。ぷっくりと膨らんだ袋は、もう欲望を充填しているかのようにキュッと持ち上がっていた。

舌先で袋を蹂躙すると、そのまま奥へ奥へと進む。彼氏の片足をバスタブの縁に持ち上げて、Mさんは股間の奥へと顔を押しつけた。片手で勃起を激しく扱きながら、Mさんの舌は彼氏のアヌスへと触れた。一瞬、キュッとそこがしまったのを見てMさんは唇全体をそこに押しつけた。舌を動かすと、敏感に手の中の勃起が反応する。そのことに欲情が高まったMさんは、無意識のうちに自分の股間に手を宛がっていた。




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Right Here Right Now

2016.07.09.Sat.22:58

だ底の方にしか堪っていない湯の中に触れている股間に宛がった手が、ピチャピチャと波打って動き出していた。手と舌でゆりなの彼氏を翻弄しながら、自分で自分を慰めるのは、そうせざるを得ないほど欲情していたからで、そのことは彼氏の方にも伝わっていた。だが、未だ焦らすことを止めない。一度エクスタシーに達しているという余裕は、この際になって直ぐに役に立たなくなっていた。

ゆりなもそこを舐めるのが好きなんだよ、と彼氏は上から言葉を落とす。実際それはMさんも知っていて、アヌス舐めだけでなく、ゆりなは舌を使って施すことが楽しくて堪らないらしい。今のMさんと同様、舌技を繰り出しながら、自分でオマンコをいじくる姿を何度も見たことがあった。ゆりなの口や下自体が性感帯になっていて、それが性器に触れると感触が倍加するかのようだった。

水面に波打っていた手が、やがて湯に浸されるまで彼氏はフェラチオを享受し続けた。その時間だけ、Mさんの自慰は熱を帯び、つい奉仕の方が疎かになる瞬間が現れ始めていた。そういうところに彼氏は敏感だった。オナニーの方が良い?と多少意地悪を含めて云った。Mさんはどちらとも返事が出来なかった。良いよ、と彼氏は云って、代わりに見せてもらおうか、と告げた。

彼氏の方から腰を引き、Mさんに相対するようにその場にしゃがみ込む。二人が座り込むとバスタブはもう余裕がなくなる。彼氏はMさんの腰に手を回しそのまま尻を抱えると、一気に持ち上げてそのままバスタブへと腰掛けさせた。そちらの壁には多少スペースがあってMさんの尻がそこに収まる。そして左右に足を広げると、彼氏はその中心を覗き込むように顔を近づけた。Mさんは思わず顔を背けたが、淫裂に触れたままの指が動きを止めることはなかった。




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I'm Burning

2016.07.10.Sun.13:00

のめりになってゆりなの彼氏はMさんのオマンコを覗き込んでいた。見られることに抵抗がないわけではないMさんだったが、一度欲情が全身を覆うと関係なく猥らなになってしまう。それを象徴するように、Mさんは命じられることなく、足を左右に拡げてみせた。そしていっそう大胆にMさん自身の指が妃裂を大きく広げて合わせ目の肉芽を弄り回した。形がひしゃげるほど強くそこをこね回す。

自らコントロール出来る自慰は、いわば簡単に絶頂へと駆け上がることもできるが、上手く調節する方法もある。ちらりとMさんは下を見やると、彼氏は自分で勃起を激しく扱いていた。そのままではまたしても射精してしまうのではないか、と思うぐらいにその動きは性急だった。繋がれば簡単なはずなのに、どうしても自分達はそこに到達することを焦らしたがるのに、自ら苦笑する。

やはり挿入を求めていたMさんは、彼氏がイッてしまわぬうちに、彼が望んでいる姿を披露してやることにした。Mさんはグイッと腰を浮かせて彼氏の鼻先に妃裂を押しつけた。条件反射のように彼氏は開かれた花弁の中心に吸い付いた。ジュルッと大きな音を立てて溢れ出た蜜が吸われる。その代わりを穿つように舌が差し込まれた。彼氏の舌は長く、あっという間にMさんの中肉に触れる。

その間もMさんはクリトリスに力を加えて、一気に絶頂へと駆け上がった。最期はMさんの手で彼氏の頭を掴み、自ら妃裂へと押しつけてその瞬間を迎えた。舌と唇に絶頂の肉の蠢きでそのことが伝わっていく。上目遣いでイったばかりのMさんの表情を見やって彼氏は、ニヤリと笑うと、妃裂から舌を滑らせるようにして、徐々に下腹部から這い上がっていった。




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Move Me

2016.07.11.Mon.13:00

方の乳房までゆりなの彼氏がせり上がり、そこに吸い付いた時、それまでクリトリスを撫でて余韻を貪っていたMさんの手が、勃起に触れてきた。そのまま指を巻き付けて、前後に動く。それは扱くと云うより、自らへと引き込むような仕草だった。誘われていることを彼氏は悟ったが、直ぐにはそれには応えない。だが勃起はその意に反して、物欲しそうにMさんの手の中で撓ってみせた。

全身が情欲に塗れて肌の隅々までが卑猥な格好に変化しているMさんの、乳房の先端は硬くしこって吸い付いた彼氏の唇を押し返していた。それに抗うように更に吸い付きながら、両手で豊満な乳房を舌から揉み上げる。それに押されるようにMさんの身体が上下する。手の中の勃起を、その動きに合わせていたぶる。いつの間にか、湯ともボディーソープの泡とも違う粘液が、先端から漏れ始めていた。

大きくうねるように二人の身体は上下していた。その動きに合わせて身体を重ねるようにすると、Mさんは勃起を自らに導いていった。せり上がった瞬間に先端がMさんを貫き、ついさっきまで繋がっていたことを忘れたように、歓喜の蠢きを総毛立たせて、勃起を受け入れた。彼氏が何もしなくても、Mさん自身が勃起を飲み込んでいく。それもまた、独特の感触で彼氏を喜ばせた。

良いなぁ、と彼氏は感慨深く云って、今度はゆっくりとだが、自らピストンを繰り出し始めた。乳首を吸っていた唇を再び肌を滑ってせり上がらせて、うなじを貼った後にMさんの唇に押しつけられた。舌が絡み合って荒い息が溶け合う。乳房を揉む手と、Mさんの中を出入りする勃起のタイミングが絶妙にシンクロして、Mさんを追い上げ始めた。それに異なるビートを加えるように、Mさんが腰を揺らして、複雑なリズムを重なり合った二人の身体が打ち出し始めた。




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I Won't Walk Way

2016.07.12.Tue.03:45

夜の布団の上から数えても、もっと長い時間を掛けてゆりなの彼氏は射精に至った。ゆっくりと時間を掛けてピストンを早めていき、その頂点に達したところでMさんの中に精を放った。さすがにザーメンの量は乏しくなっていたが、それでもMさんの中肉に包まれて、何度も勃起は痙攣を繰り返した。その間、ことのほか快感が過ぎるのか、彼氏は目を剥いてその射精感に陶酔していた。

引き抜いて、やっと落ち着きを取り戻した勃起をMさんは再び握って慈しんだ。萎び始めたそれを愛しそうにMさんは撫で、だがもうしばらくは硬くならないことを悟って名残惜しそうに手を離した。バスタブの縁から身体を起こそうとして、Mさんはよろけた。自覚はなかったが、腰の辺りの落ち着きが覚束なかった。彼氏が支えなかったらそのまま転んで怪我をしていたかもしれなかった。

それほどまでに深い快感に翻弄されて、半ばマラソンを終えた後のような疲労感にMさんは包まれていた。未だ身体を鍛えることを怠らないMさんが、そこまで激しく消耗するのは珍しい。それもこれも内容の濃いセックスの後では仕方の無いことではあった。やはりアスリートとのセックスは、とMさんは彼氏の身体に身を預けながら、胸を熱くしていたのだった。

後はほぼ彼氏に任せて丁寧に全身を洗われ、バスタオルを巻いただけでバスルームを出た。太い腕に抱え上げられて、そのままリビングへと戻った。ソファを動かして、ベッドにしてその上にMさんを横たえた。バスタオルをはだけると、力なく横たわるMさんは、まさに一戦終えて果てた姿そのままだった。彼氏はその姿をケータイで撮影して、すぐさまゆりなに送信した。Mさんがだらしなく足を開いて妃部を晒している画像は、瞬く間にゆりなのケータイの着信音を鳴らしたのだった。




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Jesus Loves You

2016.07.13.Wed.03:45

分微睡みながら湯上がりの余韻と性交の後の汗を醒ましている内に、再び欲情してきたゆりなの彼氏がMさんに絡みついてきた。されるがままのMさんは睡魔の中に半分囚われていて、夢見心地で彼氏を受け入れていた。それでも、いざ挿入されると、興奮はMさんの身体を覚醒させ、彼女自身気がつかないうちに彼氏の上に乗って腰を揺すっていた。

射精したかどうかも定か出ないうちに、二人は身体を重ねたまま本格的に眠ってしまっていた。どれくらい眠っていたのか、目を覚ました時にはもう外は暗くなっていた。天井の照明がやけに眩しく、それに揺り起こされるように彼氏が先に目を覚まし、彼がトイレに立つのにMさんが起こされる格好になった。裸のままの二人はもう、そのこと自体に羞恥を感じることはなかった。

用を済ませて部屋に戻ると、ちょうどタイミング良くゆりなからの着信があった。今度はMさんの方のケータイにだった。寝ぼけながらMさんはそれに応えると、向こうのゆりなはひどく興奮した様子で、そのギャップに最初は戸惑った。だが、その効用がMさんをやっと現実の世界へと彦戻してくれた。その様子を、冷蔵庫から勝手に取り出したビールを手にした彼氏が聞き耳を立てていた。

今仕事終わりで部屋に向かう、という用件を彼氏に伝えると、そのケータイに向けて酒がなくなったから買ってきて、と怒鳴った。向こうでゆりながすぐには返事が出来ず狼狽しているのが手に取るようにわかった。すぐさまにでも部屋に駆け込みたいゆりなに、敢えて買い物を頼んで焦らす魂胆だというのは、Mさんにもゆりなにも理解出来た。わかったわ、と半ば怒鳴りつけるようにゆりながケータイを切ると、Mさんと彼氏は顔を見合わせてニヤリと笑ったのだった。




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Serve the Ego

2016.07.14.Thu.03:45

車で仕事場からMさんの部屋に向かい、途中でコンビニに寄ったとして、ゆりなが現れるのに三十分はかかる。その間、二人は手持ちぶさた、というわけでもなかった。Mさんがゆりなの彼氏同様、ビールを飲もうとキッチンへ向かうと、いくらか間を取って彼氏が着いてきた。冷蔵庫から缶ビールを取り出したタイミングで、後ろから纏わり付いてきた。もう既にそれは、当然のことのようにMさんは受け入れてしまう。

二人とも全裸のままで、すぐに肌と肌が密着する。Mさんも戯れに逃れようとするが、本格的ではない。腰の辺りに彼氏の熱いモノが押し当てられると、もう受け入れる以外に考えは及ばなかった。二人とも缶ビールを片手に持っていたので、もう片方の手で彼氏はMさんの腰を抱き、Mさんは勃起を手に取った。撫でるように扱きながら、何の躊躇もなく自らへと導いた。

バックが好きなのね、とMさんが戯れ事を投げかけると、Mさんの方が好きだって聞いたから、と彼氏は応えた。そんな話をゆりなとしたかどうか、記憶には定かではなかったが、それを考えている内に、勃起はMさんを捉えていた。Mさんは尻を半ば持ち上げるように突き出し、彼氏がそれに合わせると、あっという間に勃起は深くMさんをえぐった。貫いた刹那の雄々しさは、何度繰り返されてもMさんには堪らない瞬間だった。

もう繋がっている方が普通であるかのように錯覚するほど、Mさんの中肉もそれをぴっちりと受け止めていた。となんに卑猥な熱が二人を包むが、それを上手くコントロールするように、Mさんは缶ビールを開けた。身を捩って彼氏と乾杯すると、ゆっくりと身体を揺らし始めた。このままゆりなを迎えてやろう、と彼氏が云うのにMさんは頷いて、一口、苦い泡を喉に流し込んだのだった。




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