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Rosebud

2016.06.30.Thu.02:09

れ出てくるMさんの欲情液を啜りながら、ゆりなの彼氏は手を伸ばしてケータイを取った。さっきゆりなと会話してから、テーブルの上に放置されたままだった。それを手にして、自分がクンニしている姿を撮影しようとする。もちろん、それをゆりなに送信して、彼女の興奮を誘うためだった。手を差し伸べて自分の後頭部の辺りからカメラが二人を見下ろすように構えてボタンを何度か押す。

だが、なかなか上手くいかないようで、手の角度を変え、顔の向きをずらしても、なかなか思うような画が撮れないようだった。そういう経験はMさんにも多々あったのだが、だいたいその間、愛撫はなおざりになってしまう。それはせっかく盛り上がったMさんの欲情をそいでしまうことになり、何とも惜しく思われたのだ。Mさんも微妙に身体の角度を変えて協力するが、なかなか首尾良く終わらなかった。

ならば、とMさんは一度中断することを選んだ。そして、どうせゆりなに見せるんでしょ?と彼氏に問うと、アレを使いましょう、とソファの袂に立てかけてあったノートパソコンを指さした。彼氏がまだ良く飲み込めない内から、Mさんは身体をずらして背伸びすると、そのノートパソコンを手に取った。そしてテーブルの上でラップトップを開いて、使い慣れた手つきで電源を入れた。

電源を入れている間、Mさんは自然と四つん這いの格好になっていた。その様子を唖然と見つめる彼氏の手を取ると、続きを強請るようにソファに導き、自分の下腹部に追いやった。訝しげなまなざしのまま、彼氏は目の前のオマンコに再び口を付けた。起動音が鳴り、画面が浮き上がる。Mさんはパッドを指でなぞって、ソフトを立ち上げた。暫くすると、画面に自分たちが映るのを見て、やっと彼氏はMさんの意図を理解した。




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Loose Cannon

2016.06.29.Wed.06:47

げただけでそこから見える薄いピンクの肉の口から、とろりとした粘液が漏れ出してきた。それはそのまま妃裂を伝って尻の谷間の方へと流れ落ちていく。その光景を、じっくりとゆりなの彼氏は見つめていた。ピンクの肉は淡く奥へと続く口を見せながら、自ずからモゾモゾと蠢いていた。その口の狭さが、男を虜にして止まない至極の感触を誇示しているようだった。

ゆりなと比べて悪いけど、そう言って彼氏はゴクリと息をのんだ。あんなに気持ちの良いオマンコに出逢ったのは初めてでしたよ、とうわずった声で彼氏はMさんを見上げた。ゆりなも同じ事を云ってて、本当かどうか疑ってたんですけどね、というとまた、Mさんの妃裂をしげしげと見つめる。それからはもう、目が離せないと云ったように、二度とMさんの顔を見ようとはしなかった。

吸い付くようなって云うか、絞り上げられる感触は、すまないけど、ゆりな以上だな、と云った声は自分に確認するような云い振りだった。興奮に囚われて、もうその持ち主であるはずのMさんの存在すら忘れてしまったのようだ。ただ、接触器官のそこだけが重要だと言わんばかりだ。そして、一度彼氏はMさんのオマンコの口にキスをした。粘膜が唇の感触に擦られて、思わずMさんは声を上げた。

ゆりなも相当名器ですけど、年季が違うって云うか、ちょっと違う感触がするんだよな、ともう一度口を付け、その感触を思い出すように、舌を押し入れてきた。Mさん自身に、その唇にざわつかされた肉の感触を感じて、背中を電流が走ってのけぞった。それから口付けの間隔が狭まり、やがてはもう彼氏はMさんのオマンコから離れようとはせず、そこに吸い付いたまま溢れ出てくる粘液を啜り続けた。




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Dirty Mind

2016.06.28.Tue.02:12

裂を目の前にすると、自然とMさんの足が解けて、それをゆりなの彼氏は手に取った。両手でMさんの足首をそれぞれ掴むと、左右に大きく割った。やや顔を後ろに引いて、俯瞰でその部分をじっくりと眺めた。舌なめずりをするようなその粘っこい視線に思わず、恥ずかしいわ、とMさんが小さく云うと、昨日の晩はよく見えなかったから、と視線を外さずに興奮した声で応えた。

彼氏は長い舌を突き出して、妃裂に沿わせると、左右に顔を振った。自然と妃裂の扉を左右から閉じていた鶏冠肉がよれて隙間が出来る。更に大きく顔を振ると、中に鮮やかなピンクの滑光る肉が見えた。一度彼氏は顔を上げて、もう一度じっくりとその光景を眺める。高まってくる感情を共有したいのか、Mさんと視線を合わせようとしたが、恥ずかしい、とまた云ってMさんは顔を反らせた。

でも、綺麗に剃ってあるから丸見えですよ、といわれて更にMさんの羞恥は急上昇した。ついこの間、ゆりなと一緒にバスルームで剃り合ったばかりだ。ゆりなもMさんも、恥丘に細長く残した以外、陰毛は綺麗に剃っていた。いくらか時間が経っているが、未だ妃裂を覆うほどに生え戻ってはいなかった。水着を着るため、という理由はお互いにそこを見せ合うことにいつしか取って代わっていた。

それから何度か、彼氏は舌先で妃裂の扉を開こうとしたが、完全には無理だった。もう一度、彼氏はMさんの顔を見つめた。触覚が途絶えてMさんはやっと視線を交わらせた。彼氏が何を言いたいのかはすぐに察することが出来た。言いなりになるのは多少しゃくな気がしたが、ささやかな触れ合いが既にMさんの欲情を煽っていた。Mさんは股間に手を伸ばすと、一度妃裂を両手のひらで覆い隠し、数瞬とどまってやがて、扉の肉をグイッと割れ開いて見せた。




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Love Is Green

2016.06.27.Mon.22:36

拠写真、という声がして、目を閉じたままのMさんのまぶたの向こうでケータイのシャッター音が聞こえた。何度も何度も、音がする。そのうちの一枚をゆりなに送るのだろう事は、Mさんにも簡単に予想がついた。その間も、精液を拭うことなく、Mさんは一心に勃起を舐めしゃぶり続けた。やっと彼氏がティッシュでそれを拭って視界が開けると、目の前に彼氏の顔が近づいていた。

未だ完全には拭い切れていないままの顔に、ゆりなの彼氏はキスをしてきた。自分の精液を舐めるように、顔のあちこちにキスの雨を降らせる。そうしながら、Mさんの脇に手を入れて抱きかかえると、すぐそばのソファへと座らせた。覆い被さるようにはなっていたが、彼氏は手を着いて身体を浮かせたままで、キスの雨を降らしながら顔から徐々に下へ下へと滑っていく。

乳房に立ち止まると、しげしげとその豊満な頂を見つめて、ゆりなの乳房も良いけど、やっぱり巨乳は堪らないなぁ、と一言告げていきなりそこにむしゃぶりついた。乳首に吸い付き、やや乱暴に肉膨らみを揉みしだく彼氏の頭を、Mさんは抱えた。そして子供をあやすように髪を撫でながら、足を身体に巻き付けて引き寄せた。筋肉質の腰つきを、Mさんのしなやかに長い足が絡め取る。

それほどテクニックを駆使しているわけでもないのに、その荒々しさはMさんは充分に欲情させた。奉仕の立場が逆転して、今度はMさんが強請る番だった。火照るオマンコを自覚して、こすりつけるように彼氏の下腹部へと押しつけた。充分に乳房を堪能し終えた彼氏は、名残惜しそうに片手を乳房に残したまま、Mさんが巻き付けた足の間を滑るようにして、顔を下腹部へと落としていった。




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Goodbye Pork Pie Hat

2016.06.26.Sun.11:58

のひらで支えるようにして袋を持ちながら、もう片方の手で棹の根本を扱く。その指から這い上がるようにして唇を押しつけ、先端へと上っていくと、もうだらだらと我慢汁が溢れて舌先へと零れだしてきていた。それをまんべんなく舐め清めると、再び亀頭全体を口に含んで、舌を転がした。ベロベロネロネロと縦横無尽に亀頭全体を舐めしゃぶる。自分でも淫らが過ぎると思うほど、挑発する。

時折、ビクンビクンと勃起全体が跳ね、それはMさんの顔を持ち上げる力すらあるのではないか、と思うほどに強力に撓った。袋が欲望の充填を告げ、突けば今にも爆発しそうだった。丸々と太ったその袋を撫で回すと、彼氏の腰は引けそうになる。ついに、イッて良いですか?とゆりなの彼氏は堪らず云ったが、Mさんが、私を気持ちよくさせるんじゃないの?と返すと苦笑しながら頭を掻いた。

上手すぎるんですよ、と責任転嫁をしたと思ったら、彼氏は勃起をMさんの口から引き抜いた。自分で亀頭の傘の部分に指を巻き付け、その先端をMさんの鼻先に着けた。スケベな先輩には、と幾らか喘ぎながらそう言って、消え入りそうな言葉の末に重なって一際大きく彼氏は息を吐いた。その時、勃起の先端からから、白く濁った熱い液体が迸った。

Mさんの鼻先に強烈な精の匂いがしたと思った刹那、眉間に熱い一筋が走った。そこから重なるように何度も欲望の詰まった液体が飛び散り、すぐにMさんは目を開けられなくなった。目の辺りが滾る白濁液に満たされるのにそう時間は掛からなかった。何度も鼻先で痙攣を繰り返す勃起は、精を放ちきってもその堅さはいっこうに衰える気配がなかった。それにうっとりしながら、Mさんは再び勃起の先端に口付けたのだった。




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SOD(ソフト・オン・デマンド)ch



Play with Me

2016.06.25.Sat.02:22

使いのペースが上がってくると、ゆりなの彼氏はやたらと喋り始めた。それが射精を押しとどめるために気を散らそうとしていることは、Mさんにはすぐに分かった。彼氏とMさんでは一回り年齢が違う。ゆりなもそうだが、その世代の違いを飛び越えて慕われるのは、悪い感覚ではない。あまりないことだが、Mさんは思わず手玉に取るように彼氏の勃起を煽ってしまった。

昨日の晩は感じまくっていたとか、俺のオチンチンでいつもゆりなはイキまくっているとか、多少下品に思える言葉でも、言ってしまわないと不意に射精を押しとどめられなくなってしまうのだろう。Mさんはその言葉をいちいち聞きながら、よりいっそう勃起の快感ポイントを攻めていった。こういう時は、幾らか下劣な物言いの方が被虐感が高まって好いような気がする。

亀頭の出張った辺りを素早く舌でグルリと舐め回すと、あからさまに彼氏が息を詰まらせた。その当たりが我慢の限界か、先端からどろりと我慢汁が漏れる。それを一連の舌の動きでかすめ取りながら、その口を突っついて見せた。我慢汁は、驚くほど濃く、強烈な匂いを放っていた。昨夜と言っても朝方まで交わっていたから、まだ半日と経っていないのに、彼氏は欲望を充満させていた。

あんなにいっぱい出したのに、とMさんは勃起から口を離し、代わりに棹を扱きながら彼氏を見上げた。大丈夫ですよ、と紅潮した声で彼氏は応えた。連チャンは普通ですから、と続けて、誇らしげに笑って見せた。確かに、ゆりなが一日中セックスをしていた、というようなことを言っていたのを思い出した。Mさんにも大学時代に同じような経験があるが、その時は複数の男達が相手だったことを思い出して苦笑した。




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Sophie

2016.06.24.Fri.12:45

Mさんはゆりなの彼氏の前に跪くと、目の前にそそり立っている勃起に口づけた。暗がりでは貫かれるだけで、今初めてじっくり見つめたような気がして、改めてその偉容にうっとりとした。血管が一本存在を誇示するように浮き出ているのが、その偉容さを強調しているように見えた。元々アスリート体質がもっともMさんの好む理想で有り、体つきで言えば彼氏は申し分なかった。

アスリート誰しもがその肉体美に見合う勃起を備えているとは言えないが、Mさんの経験上タフさやその堅さに於いては一歩秀でていると理解していた。ただ、テクニックや女性を扱う物腰という意味では、普通の男性に劣ることが多い。両者を兼ね備えているものというのは、滅多に居ないものだった。肉欲のどちらに比重を置くかを、Mさんは決めかねていたけれど、やはり何度でも貫かれるタフさに憧れはあった。

その辺をきっとゆりなも知っていて、彼氏という存在に一定の距離を置いているのではないか、とMさんは思った。アスリート女子の共通認識かもしれない。ただ単純に肉欲を満たすためだけなら、肉体美を誇る男達は最適だし、幸か不幸か、Mさんやゆりなの周りにはそういう人物が溢れていたのだ。幼い頃からの習慣が、その性癖を植え付けたのかも知れない。

思い切り気持ちよくなってください、ケータイを着る間際にゆりなはそう言った。それこそがゆりなの望みであり、今という状況に導いた最大の理由なのだった。そのことで、ゆりなが淫靡な興奮を極めるならば、一石二鳥だな、とMさんは素直に思った。それを口には出さず、ひたすら彼氏を挑発するように、熱心に勃起を舐めしゃぶった。勃起もMさんの舌使いに導かれて何度も撓ってみせていた。




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