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Space Cowboy

2016.05.01.Sun.11:37

泳の選手として数々の大会で成績を残したゆりなは、高校の終わりに腰を痛めて、将来を占う大会に出場を果たせなかった。それが結局、水泳で身を立てる道を諦めさせて、当方にくれた彼女は結局介護の仕事に就くべく専門学校に通うことになった。そこで選んだ地が、Mさんの地元だったわけだが、なぜゆりなが居を変えてまでその学校を選んだのかは定かではない。

ゆりなも趣味として身体を鍛えることは望んでいて、泳ぎ続けること選ぶのは当然だった。幼い頃から水泳に携わってきたゆりなに、結局他の道はなかったのだ。その落ち着く場所として、Mさんのスイミングクラブを選んび、専門学校を卒業してから正式にインストラクターとして就職することになる。Mさんとはいわば会員時代からの知り合いで、当然、就職したことにMさんも喜んだのであった。

Mさんが職場に復帰して、新たにオープンするクラブのために隣の県に移ることになった時に、彼女は相棒としてゆりなも誘い、それにゆりな自身も承諾していた。ただ、職場の方で許可が下りず、先延ばしになって、結局一年ほど間が空いてしまうことになる。Mさんが先に転居することになっても、早く早くと、せっつくように職場の上の方に掛け合っていたのが、やっと次の年の春に実を結んだのだ。

同じ職場で働くことが出来るようになったのが、まさしくOとの関係から距離を置き、Dさんの嫉妬から来る画策が頻繁になる直前の時期と重なる。それはまさに偶然のなせるわざと云わざるを得ないのだが、ゆりなとの関係もまた、別天地で新たな様相を見せ始めるのだ。新天地でゆりなも自由を謳歌し始めるのだが、それもMさんとの共通といえばそうだといえる。そこでMさんも知らなかったゆりなの真実の姿が、新たな土地とそのタイミングで現れてきたのだった。




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Morning Glory

2016.05.02.Mon.23:11

ち望んでいたのはどちらかというとゆりなの方の意志が強く、Mさんが引っ越しをしてからでも頻繁にメールがやってきて、そのほとんどが早くそちらに行きたい、という内容で占められていた。それほどまでに慕われるのは、Mさんとしても悪い気はしない。それに応えてMさんの方からも積極的に働きかけていた。ゆりなのそういう性質は別に今に始まったことではなく、知り合った直後からその傾向はあったのだ。

それもあって仕事のパートナーとしてMさんはゆりなを選んだのだが、もちろん、同じ職場になってからもプライベートではより親密さは増した。同じマンションに住むことを望んだが、それは叶わず、しかしゆりなは何かと理由を付けてMさんの部屋に泊まりに来た。自分の居が落ち着かない内から、Mさんの部屋に顔を出していたのだから、その結末は当然といえばそうだ。

そのとばっちりを受けたのがOで、ゆりなが泊まりに来る、という理由で訪問を断られることが多くなった。それは時々、Dさんが宛がった男達の逢瀬の隠れ蓑に使われることもあったが、ほとんど、ゆりなは実際にMさんの部屋に訪れ、必ず泊まっていったのだった。Oはゆりなと逢ったことはないけれど、Mさんが嘘を吐いているとはまったく思わなかった。そういう信頼感が二人の間には出来上がっていて、結局それがOを遠ざける結果を呼び込んだのだ。

仕事場でも顔を合わせ、プライベートでも一緒にいることは、多少Mさんには負担な部分もあった。最初の内はそれでも良かったが、あまりに頻繁になると、Mさん自身がその距離にセーブを掛けるようになった。その辺はゆりなも承知しているのか、Mさんがいくらか煩わしがっていることを感じ取ると、素直に引き下がった。その辺の空気を読むことは充分にわきまえており、その辺がMさんが彼女を憎めない理由でもあった。




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Cantonese Boy

2016.05.03.Tue.12:11

っ越した当時、生活が安定してくると、Oとの逢瀬がほとんどプライベートの楽しみを独占してしまい、それはもう恋人同士のそれを多少逸脱しかけていた。私と別れて以来、Mさんはその時に至るまで特定のパートナーを得ておらず、相変わらず漁色に余念は無かったが、決まった恋人を作ることはなかった。それまでの幾らかの束縛に嫌気が差していたのもあるが、過度な欲望を満足させるには、やはり独り身が最も適していたのだ。

それが一人暮らしの寂しさもあって、Oに恋人のような役が回ってきたのでもあったが、お互いにそのことは別天地の遊びという自覚はあったのだ。だからこそ、異常なほどのめり込んだのであったが、元来依存性の強いMさんは、その境を見失いそうになり、多少の不安を感じることもないわけではなかった。別に不倫に抵抗はなかったものの、オーの身体だけで満足してしまうような、どこか寂しい感情が、Mさんの中には常にあったのだ。

それをゆりなの存在は上手く調整する効果があった。女友達が泊まりに来る、という理由に、Oは口を挟む余地はなかったが、それがどこか、Oの目を盗んで他で逢い引きをしているような、疑似浮気、とでもいうような感覚をもたらしていたのだ。もちろんDさんがよこした男達と逢う時は、まさしく恋人を裏切るような気分になる。Mさんの中で、背徳から産まれる昂揚は、もうなくてはならない相手見になってもいたのだ。

その背徳感は、元々はOとの間に産まれたものだったが、その箍が外れてゾクゾクするような緊張感からは遠ざかっていた。Mさんはそのことにいくらか不満に思っていたのだ。本末転倒だが、浮気をするために恋人を作る、というような性癖が、Mさんの中には確実に根付いており、その一番便利な相手にOがその時、選ばれていたというわけだった。




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The Art of Parties

2016.05.04.Wed.01:59

徳感を高めるのは、もちろん相手が男であることの方がずっと緊張感を呼び起こしてMさんを興奮させるのだが、Oをないがしろにするという意味では、ゆりなもまた最適な存在だった。ゆりな自身、彼氏がいる、という話は聞いていたが、それ以上にMさんにぞっこんだったのだ。Mさん以上に、依存心の強い面をゆりなは持っているようで、それが好き嫌いのハッキリした性格と相まって、向かうベクトルが先鋭的になってしまうのだ。

仕事場でも、先輩先輩、といって何かにつけて席を同じくすることを望み、もちろんプライベートでは休日になると一緒に過ごしたがる。疑似恋人と云っても、おかしくないほどゆりなはMさんにベッタリだったのだ。それほどまでに慕われるのは、相手が男でも女でも、気分が悪くなる道理はない。そしてそれをまた、Mさんも上手く利用しながら、O達との距離に楽しみを見いだしていた。

だが、同棲であるためにどこまで行っても疑似恋人であることに変わりがないはずなのに、いつしか親密さが思いも寄らぬ方向へと進んでいくことになる。ちょっとした遊びのつもりでOとの距離を置く理由にしていたゆりなが、その親密さのラインを踏み越えて来始めたのだ。ゆりなの方にしても、愛情の向かう咲には男女の性別は関係なく、愛すれば慈しみたいと請い願うことを当たり前のように感じていたのだ。

それはもう何度も泊まりに来て、すっかりMさんの部屋に慣れきってしまったある日の夜に始まった。パジャマ代わりの部屋着姿も見慣れて、お互いの行動に緊張感がなくなってきて、そういう意味ではO以来の半同棲人とも云えるような存在にゆりなはなっていた。当然、夜は布団を並べて床につくのだが、その前に軽くアルコールで身体を浸して、夜が更けるのを待っていたのだった。




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Talking Drum

2016.05.05.Thu.09:35

夜に及ぶまで、とりとめもない会話で費やして、やっと眠りについたのは日付を過ぎて暫く時間が経ってからだった。何とかやりくりをして休みを同じ日に設定して、その前日から泊まり込んでいたので、その日の仕事は結構ハードだった。少なくともMさんは目を閉じるすぐに睡魔が襲ってきていた。普段から、地元に住んでいる時よりは生活の面でもすることが増え、Mさんは寝付きがよくはなっていたのだ。

一方のゆりなは、同じようにインストラクターとしてプールの中で、いくつかの教室を含めて身体を酷使していたはずなのに、やはりMさんよりは十歳以上若いせいか、未だ喋り足りなそうな雰囲気ではあった。しかし、Mさんが布団に潜り込んだのを見ると、すごすごと布団を被ってMさんに倣ったのだ。お休みを言うのももどかしそうなMさんを見て、電気を消してそのまま闇に紛れた。

睡魔がMさんを取り込んで暫くした頃、ふと夢の中で随分と猥らな気分になっているのに気がついて、それが徐々に卑猥な男達にまさぐられているシーンに変わっていった。それもかなりのテクニシャンで、Mさんの触れて欲しいところをピンポイントで狙ってくる。それほど欲求不満でもないはずなのに、といぶかしがりながらも心地よい淫夢に素直に従っていると、あることに気がついた。

夢は寝ている間の生身の身体にも左右される。実際その時、夢よりはもっとはっきりとした形で、自分の身体をまさぐる感触に、Mさんは気がついていたのだった。それが何であるかはすぐには分からなかったが、自分の手でないことは明らかだった。残る人物は一人しかいないが、そのことをちゃんと理解するにはいささか時間が必要だった。だが、夢から半分覚めた時に、自分の布団にゆりなが潜り込んでいることに気がついたのだった。




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エスワン ch


Sons of Pioneers

2016.05.06.Fri.11:42

べて敷いてある布団にそれぞれが寝ているはずが、Mさんの布団の中にゆりなが潜り込んでいた。元々、男と泊まる時でも、布団を分けるのがMさんの癖で、ホテルもダブルよりはツインの方を好んだ。特に理由はないのだが、誰かと一緒に一つ床につくのはどうしても落ち着かないのだ。それがセックスの後でも、暫く余韻を楽しんだ後は、自然と別々の布団に入るのだった。

ましてや異性となると床を同じくするのはMさんの記憶の中でもほとんどなかった。そのことを特にゆりなに明言したわけではないが、常識的にあり得ないことだろうとMさんは思っていた。幼い子供ならまだしも、大人の常識を持ち得ている間柄なら、それを越えてくることがどういう結末をもたらすのか、わからないはずはないはずだ。しかし、それを逸脱してゆりなはMさんの元に潜り込んできていた。

ちょうどゆりなに背を向けるようにしてMさんは寝そべっていたが、その背中にゆりなはぴったりと身体をくっつけていた。そして腰から尻の辺りを彼女の手が撫で回していた。それはどこかおずおずとしたようにぎごちない感触で、どことなく震えているようにさえ感じられた。だが、躊躇しながらもMさんの肌に直接触れようとする目的は感じられた。しかも、手が触れた美にそれは大胆に肌の上を滑っていく。

途端に目が覚めたMさんだったが、すぐに起き上がることも出来なかった。不思議と身体が動かないのだ。だが、それに反して感覚だけは研ぎ澄まされていく。ゆりなが密着している肌の感触がありありと伝わってくるのだ。ゆりなのMさんには劣るがそれでもちゃんと張り出した乳房の感触がして、Mさんはあることに気がついた。そのことで、ますますMさんは身体を起こせなくなってしまった。




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Ghosts

2016.05.07.Sat.23:11

の盛りの頃で、二人は部屋着と云っても薄い生地のパンツルックに、上はTシャツという出で立ちで過ごしていた。二人が住み着いた街は、夏はけっこうな暑さになる。それがその年はけっこうな早足で降りてきていた。プールの水が心地よくなるのも間近だった。そんな気候の中でそのまま床についたはずで、二人ともそれは一緒だった。だが、今Mさんが感じているゆりなの姿は、それとは別物だった。

ゆりなの手はまさぐりながら時折半袖から伸びるMさんの腕に触れた。それが多少起き上がるように移動して、何か突起のようなモノが触れたのだ。それは明らかに彼女の乳首の感触だった。それを悟った途端に、Mさんは背中の神経がゆりなの今を探ろうと躍起になった。想像は容易だったけれど、それが現実となると導き出される結末はかなりの動揺をもたらした。

そのうちにどうやら彼女は今全裸でいるらしいことが、Mさんにはハッキリと分かった。尻の辺りをモゾモゾと手が動いているのは、どうやら自分の股間を弄っている様子だ。手の甲がMさんの尻に触れていて激しく蠢いている。そのうちにゆりなの足がMさんの足に絡みついてきた。ネットリと粘つくものが、Mさんの太ももの裏を僅かに濡らす感触があった。溢れるほど感じている、とわかるとMさんの下腹部もぼんやりと欲情する。

確実にゆりなはMさんの肌の感触をオカズに、オナニーをしていた。気がつくと、ゆりなの荒くなった吐息がMさんの首筋をくすぐった。それが熱を帯びてくると同時に、ゆりなの行動もさらに大胆になっていき、その腕がMさんの乳房を掴んできた。ほぼ同時に絡みついた足がMさんの股を割るように差し込まれてきた。重ねて自慰に耽っている手がMさんの下腹部に密着して、その熱さえもが伝わってくるような気がしたのだった。




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