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乾いていたいだけ

2015.07.31.Fri.12:09

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も恥ずかしい部分を目の当たりにしたWは、またしても勃起を激しく扱いていた。無意識の行為とはいえ、さっき欲望を解き放ったばかりで、自分でも過ぎると自嘲していたが、それよりも目の前の扇情的な場面が凌駕していたのだ。同時に覗き窓から舐め回すようにWMさんの全身をくまなく観察した。おそらく、この場面を何度も反芻してはオナニーに耽ることになることは、W自身も自覚していたのだ。

性欲に没頭する女性というものが、これほどまでに淫らになるとは、想像すら出来なかった。気が付けば、ピストンに合わせて、Mさんの腰が揺れているのがWにもわかった。縦の動きに対して、前後に腰は揺すられ、その動きに微妙な変化を与えていた。臍の辺りが前後に突き出たり、引っ込んだりを繰り返している。それが直接、Mさん自身の快楽に繋がっていることは明らかだった。

その貪るような腰つきは、再び体位が変えられるとより顕著になった。今度は男が下になり、それをまたぐようにMさんが乗りかかる。男は向こう側の壁に立つ柱に背中を預け、あぐらを掻いた膝の上にMさんをのせるような格好へと促した。自ら導いて勃起を受け入れると、いきなり下半身だけが別の生き物になったように、くねくねと揺れ始めたのだった。Mさん自身の動きだけで勃起が翻弄される。

Wの視界からは先ほどまでのあからさまな様子は消えたが、その腰のくねりは卑猥に過ぎて勃起をさらに硬くした。それに重なるように、液体がこね回されるような嫌らしい音が聞こえ始めた。そして、男の手が乳房を下から支えるように掴むと、その手をMさんは抱きかかえ、腰を浮かせた。今度はMさんがピストンをするように、上下に腰を動かし始めたのだった。





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セカンド・ライン

2015.07.30.Thu.16:02

き窓は休憩室の方から見ると、背の低い棚に沿って影のように細く開いているだけで、目を凝らしてもなかなか見つけにくい物だった。それなのに、まるでMさん達カップルはWに見せつけるように、目の前で絡み合っていた。Wの視線に、もっとも刺激的な部分が来るように計らっているような素振りだったのだ。何度も気づかれていることを心配したが、やがてはたとえそうであってもかまわない、と開き直る気分に変わっていた。

バックに飽きた男は、Mさんの背中に覆い被さると、上半身を包むように抱きしめ、そのままゴロリと横になった。それが反対側に向いていたら、Wからは男の背中しか見えなかったのが、まるで示し合わせたかのように、こちらに身体を開くように転んだのだ。のぞき窓からは距離が出来て、Mさんの表情までが見えるようになった。その淫靡さに満ちた顔つきは、Wの目に焼き付いた。

自然と男を受け入れる身体の一部始終がWの方に向けて晒される格好になり、その体位がもっともよく、Mさんの卑猥な姿をWに見せることになった。ふくよかな乳房は男の手にわしづかみにされてひしゃげていて、下腹部にはしっかりと勃起をくわえ込んでいる。Mさん自ら片足を上げて、繋がっている部分を晒す。肉の歪む様までがくっきりと、Wの目の前に現れたのだ。

片足の太股へ潜り込むように男の手が入って支え、そのまま繋がっている部分へと忍び込んだ。男の中指が、突起した肉芽に触れ、回転するようにこね回し始めると、Mさんが激しく身悶えし始めた。Wはその突起がクリトリスであると初めて目の当たりにした。そんなことはお構いなしに、一定のリズムでピストンは続けられ、徐々にMさんが追いやられているのは、童貞のWにも感じられていた。





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鉛色の空を抜けて

2015.07.29.Wed.23:07

望に一度ケリを付けたWだったが、しばしの呆然とした時間は、すぐに冷静さを取り戻して自分のしたことの後悔に苛まれた。そんなことはお構いなしに、覗き窓の向こうでは、Mさんが四つんばいになっていた。男の動きに合わせて、Mさんも腰をくねらせている。まるで別の生き物のように、下半身だけが卑猥なダンスを踊っていた。やがて、後ろから繋がった男はMさんの胸に手を回し、乳房を揉みながら持ち上げた。

覗き窓からはMさんの上半身が正面に見えるようになった。再び男が腰を抱え、その手に手を重ねるようにしてMさんはやや前傾姿勢で立ち上がったままだ。ぶら下がった豊満な乳房が、Wの目の前でぶるぶると揺れていた。Wの放ったばかりで項垂れた勃起が、そのまま萎びる気配もなく、逆にまた可能なほどに硬くなってきた。彼はもう、それを慰める以外の手は思い浮かばなかった。

覗き窓に顔を押しつけながら、下腹部は勃起を扱いていた。自分の腹に擦りつけるようにして扱けば、辺りにぶつかる心配もなく、思いを遂げることが出来ることに気づいた。その目の前で、後ろから貫かれているMさんは、男のピストンに煽られ手前へと少しずつ移動していき、やがてバランスを崩して前のめりに倒れ込んだ。のぞき窓の方には向かわず、上手く身体をかわして横向きになった。

すると、入れ替わるように男の前後に動く腰がWの目の前に来た。丸く脹らんだ尻肉のラインにやや上方から硬い鈍器のような勃起が出たり入ったりする姿が見えていた。その尻の肌の上にうっすらと、汗の玉が浮かんでいて、幾筋かはそこを滑っていくのが、Wに見て取れた。さっきよりは近距離で、その肌のきめの細かさまでが手に取るように分かる。もう彼の扱く手は留まることを忘れていた。





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僕の耳に念仏

2015.07.28.Tue.22:43

の軋む音や、不意に何かにぶつけて音を発てることに細心の注意を払いながらも、半分以上目の前の痴態に煽られて意識が飛んでいた。これほどまでに扇情的な場面をオカズにしたオナニーは、もちろん初めてだった。ひたすら欲望を爆発させることに集中して、自らの勃起を扱き続けていた。そして敢えなく、Wはそのまま壁に向かって射精してしまったのだった。

幸い、我に返っても、向こうに気づかれてはいなかった。Mさん達も自分たちの行為に夢中で、他に気を取られることがないのだろう。さっきまであんなに声を潜めていたはずが、いくらかの自制はあってもあけすけに卑猥な吐息をまき散らしていた。誰かに覗かれる危険は確かにあって、実際Wに覗かれていたのだが、大胆といえば大胆な行為だった。向こうも同じように止めようがなかったのに違いない。

望んでいたオチンチンに貫かれると、潜めていた声も時々は爆発するように鋭く響いて、いっそう辺りを卑猥な色に染めた。Mさんはその瞬間口を閉じて反省するが、男はお構いなしにピストンを続け、また同じことを繰り返してしまうのだ。焦っているかのように、男は寸暇を惜しんでMさんに突き入れ続けていた。直線的だが、加速が着いているかのようにスピードが上がっている。

やがて、身体を入れ替えるように動き始め、畳がこすれる音がする。一度Mさんから離れた男は、強引にMさんをうつぶせにすると、自らに引き寄せるように腰を高く掲げさせた。尻だけを持ち上げてうつぶせるMさんへ、また男がにじり寄り、再び彼女の中心を貫いたのだった。Wはその様を横からはっきりと覗いていた。Mさんの肉が捲れ込んで勃起を飲み込んでいく様は、またしてもWの欲情を誘ったのだった。





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どうでもいい事なのに

2015.07.27.Mon.03:45

高潮に達した勃起の向こうに、Mさんのオマンコが間近に見えていた。男が根本を押しやって先端をまさに、Mさんのその部分に狙いを定めていたのだ。生のその部分を見るのは、もちょろんWは初めてだった。更に、そこを男がまさぐり合わせ目を開くと、鮮やかなピンク色の肉が露わになった。濡れて輝くそこを、Wは目の当たりにして思わず声が出そうになった。

手で口をふさいで、自分でなんとか押しとどめていると、早く、と悶えるMさんの声がした。その言葉に誘われるように勃起がオマンコに向けられる。その時はっきりとWは見たのだ。Mさんのオマンコが勃起を求めてぱくぱくと蠢く姿を。そこだけ別の生き物のように、先端を見据えて口を半開きにして舌なめずりをしている。彼の目には、それに導かれて男の勃起が吸い込まれていくように見えた。

先端を納めた途端に、Mさんの尻がキュッと締まって僅かに浮いた。アヌスの皺がすぼまるのがはっきりと分かる。浅く挿入した勃起を、次に一気に男が貫いていく。根本まで納めると、袋の部分がすっかりそこを覆い隠してしまった。だが次の瞬間、男は大きく前に屈んだ。引っ張られるようにMさんの下半身が天井を向くように浮いた。腰の位置を左右に振ってバランスを取ると、改めて深く男はMさんと繋がる。

そうしてやっと、男は上から杭を打ち込むように勃起をピストンし始めた。男の意図は、自らの快感と、Mさんの欲望を満たす物だったはずだが、Wにはオマンコに出入りする勃起の様子を、間近であからさまに目撃する結果になっていた。もう止まらなくなったWは、ズボンから自分の勃起を取り出して激しく扱き始めたのだった。片手で口をふさぎ、もう片方の手は何かに取り憑かれたように忙しなく動くのを止められなかった。





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妄想列車

2015.07.26.Sun.03:45

を発てないようにするのは、Mさん達カップルだけでなく、覗いているWの方も細心の注意を払っていたが、それでも勃起を扱く手を止められはしなかった。幸いズボンの中に納めたままで、衣擦れの音もさほど感じなくて済んだ。それよりも、フェラチオしているMさんの鼻息と、男の荒い息づかいの方が、ずっと大きく聞こえてきた。いつの間にかその息づかいは、艶めかしく変化して別の喧噪を鳴らしていた。

窓を開けているのか、外の喧噪もそれに覆い被さっていた。プールを隔てて向こうはもう街の通りで、クルマが行き交っている。休憩室の窓の向こうは、今の季節背の高い生け垣が大きな葉で窓を覆っているはずだった。それを好いことに秘め事に精を出すMさん達だったが、やはりどこかで焦っているのは間違いなかった。隠れているはずでも、窓を閉めることにまでは気が回らないのだろうか。

上目遣いで男を見やって、しきりに何かを訴えていたが、男は気づかないようで、ついにMさんは口を離して、もう入れてよ、とはっきりと口にした。その卑猥な台詞は、Wの耳にも戦慄を走らせた。悦に入っていた男は、フェラチオを中断されたことに多少の不満な声を出したが、もう一度甘えたように入れて、とMさんが云うと、わかったよ、とにやけて応えると腰を落とした。

身体を入れ替えるようにして横になったMさんを、男が組み敷いて足の間に身体を入れた。最初とはMさんの頭と足の向きが変わり、休場度折れ曲がった格好だ。その向きがちょうど、Wの覗き窓からは男が尻を向ける格好になった。思わずそれをどかそうと手を伸ばし駆けたWだったが、次の瞬間、男が腰を浮かしたのをきっかけにまたしても目を奪われてしまった。





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風来

2015.07.25.Sat.03:45

学に入ってすぐ、以前から誘われていた水泳部に入った。元々高校も水泳を思う存分出来る学校を選び、大学へ進学しても止めるつもりはなかった。そこは上下関係の厳しい運動部だったが、それなりに目をかけてくれる先輩もたくさん出来た。男女合同が基本だったので、かわいがってくれる女子の先輩もその中にはいた。Mさんもその中の一人だった。

Mさんが同棲をしている、というのはすぐにWの耳に入ったが、それは酷く大人の世界の出来事に思えて余り実感はなかった。実際に部屋に招かれることもなかったので、どこか現実味がなかった。淡い憧れは持っていたが、自分にそんなことが起きるとはとうてい思えなかった。それでも、いつかは自分にも自分の世界が構築され、当たり前に経験を積んで大人になっていくのだと漠然と思っていた。

同じ頃、男ばかりで集まった部屋で、初めて裏ビデオという物を見た。当時は未だビデオテープの時代で、120分のテープにぎっしり詰まった無修正の男女の交わりを、朝から晩まで酔いに任せて見たのだった。知識では知っていた物が、動く男女で行われているのは衝撃だったが、やはりどこかで現実味が薄かった。画質も悪かったが、それが現実に行われていた者を写し取っているというあたら前のことが、何処か嘘くさく思えた。

それが今、目のまで生の感覚を伴って繰り広げられているのだ。それも身近な先輩のMさんの裸体が、男を受入れようと火照っている、その熱や汗の匂い、上気した体臭までもが、リアルにWには感じられるのだ。やはりあのビデオはウソだったのだ、と別の意味でWは思った。何より男の勃起を嬉しそうに舐めしゃぶるその表情が、あまりにも卑猥に輝いていて、Wはもう欲望を抑え込むことが出来なくなっていた。





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