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Supper's Ready

2015.02.28.Sat.11:02
 

手交代、とばかりに痩せ男はまたMさんにまとわりついてきたが、どうしても彼女は毒キノコとのセックスを中途半端に終わらせたくはなかった。確かに、違和感に近い困惑をもたらす交わりだったが、決してそれが快楽に繋がらないわけではない。それどころか、これ以上の何かがある予感さえあるのだ。

いいわよ、と云うと、Mさんは強引に体重をかけて毒キノコを押し倒した。ベッドの端ギリギリのところに頭を倒して、彼は仰向けになった。その上に、今度はMさんが覆い被さる。手に勃起を握ったまま、体を滑らせて中心へとせり上がる。その様子を見て、痩せ男は声を出して笑った。

瞬く間に、毒キノコの下腹部にまたがったMさんは、勃起を納めようと体重を落とした。繋がる寸前で、すぐにイッてもいいのよ、と断ってひと思いに勃起を挿入した。自分でも思いがけず強引に繋がったがために、背筋を強烈な衝撃が走った。それはすぐにはじけ飛ぶように、快感に変わる。

何でもすぐに快感に換える本能なのか、あるいは毒キノコの秘めたる技なのか、Mさんの中を埋め尽くして膨張する勃起に、Mさんは一気に駆け上った。観念したように、毒キノコは体の力を抜いて、Mさんに全てを委ねた。そうするといっそう、Mさんが始めたグラインドが腰を熱く刺激してくるのだった。





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Firth of Fifth

2015.02.27.Fri.01:11
 

息をつきながら、参ったな、と毒キノコは苦笑した。嘘じゃなく、と前置きをして、こんなに気持ちのいいアソコは初めてなんだ、と云った。そう口にしただけで、勃起が反応するほど、その言葉は正直に過ぎた。それがもたらす結果を、Mさんの方も了解していた。

いいのよ、と云って起きあがったMさんは、一度で終わる訳じゃないでしょ、と云いながら毒キノコに抱きついた。そうして唇を求めながら、愛おしそうに勃起を撫でさすった。そうして、一度中断したセックスを、物珍しく見ていたのが、痩せ男だった。成り行きを見守っていたが、どうしても口を出さずにはおられなかったらしく、二人の元に近づいてきた。

こいつがこんな風に言うのは、珍しいんだぜ、と云いながらベッドの端に座る。持て余したように、抱き合う二人の間に手を差し入れて、Mさんの乳房を揉んだ。仕方がないけどな、と今度は毒キノコの方に目配せする。負けず嫌いだから、すぐにイっちゃうのが我慢できないんだよ、こいつは、と云って笑った。

私も十分気持ちいいんだから、無理しないで、と優しくMさんは声をかけた。中断が自然とその言葉を導いた。欲望が高まっているのを、おざなりにされるのがもっとも耐えられない。それでも、煮え切らない毒キノコは、頭を掻きながら、ちょっと休憩させてくれ、とすまなさそうに告げた。





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The Cinema Show

2015.02.26.Thu.14:42
 

根ではあったが、長さや太さが許容範囲を超えることはなく、どちらかというと、Mさんの中にちょうどいい具合に収まる大きさだった。しかも、深く突き挿れるとちょうど子宮口をくすぐり、Mさんに強烈なパンチをお見舞いする。毒キノコはやっとペースに乗ってピストンし始めたのに呼応して、Mさんの方も強請るように腰をグラインドさせた。

お互いに快感を与え合い、受け合いしながら高ぶっていくのは、Mさんにとっては理想のセックスだったが、そのもっとも最上級の物のひとつだと、早々とMさんは思っていた。ただし、その理想のセックスにはいくつかのバリエーションがあり、毒キノコの場合は、まさしく物理的な肉と肉の填め合いがパズルの最後のピースのように合わさった感覚だった。

その証拠に、単調な動きは緩慢に意識を散らせてしまう物だが、毒キノコの場合は、全く気にならなかったし、Mさんにとってはそれこそが一番の快感を得る動きに違いなかった。それでも、お互いに慣れてしまうことは仕方がない。快感もそうなると縮小してしまう。

本当は、射精の感覚におののいて、腰を引いたのだが、毒キノコは一端Mさんから離れて、体位を変えようとした。未だダメ、とMさんは艶めかしい声を上げて、離れようとするのを押しとどめたが、ついには完全にMさんの中から抜いてしまったのだった。





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More Fool Me

2015.02.25.Wed.23:41
 

が前後に揺れ始めるまでの時間を、Mさんは相当長く感じた。実際はそれほど経ってはいないのだろうけれど、きっと求める意志が強すぎたために、その時間を緩長に感じたのかもしれない。時々、毒キノコの位置を修正するように体を左右させると、沸き起こってくる感触は相当な物があったのだ。

今までに体験したことのない、という表現はありきたりだが、まさにその通りの感じ方に、Mさんはたちまち虜になった。毒キノコが自分の中を行き来するたびに、突き挿れられると擦られ、引き抜こうとすると引っかかる、その繰り返しが、強烈な快感となってMさんの中を翻弄するのだ。

一往復するたびに、Mさんは腰が跳ね上がるほどの快感がある。無意識に全身が身悶えして、シーツの上でくねった。それでも、毒キノコはストイックにまっすぐなピストンを繰り返した。決して慌てることなく、愚直に突いては引き抜き、また突き挿れるのを繰り返した。

実際は、毒キノコの方でも、絡みつく肉と、それが束になって締め付けてくる感触に、我を忘れて射精してしまいそうでたまらなかったのだが、なるべくそれを表情に出すまい、と自分に我慢を課した。毒キノコに翻弄されて、歓喜に悶える女性は多かったが、逆にぐいぐいと喰い絞められて責められるのは、本当に初めての経験だった。





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ノメソタケ

2015.02.24.Tue.23:12
 

本まで納める間に、確実にMさんの内襞を擦り、かき回す感触に、彼女の体は敏感に反応した。中がざわめくだけでなく、稲妻のような快感の束が、背筋を貫き全身を悶えさせた。そうするとまた、中の肉が暴れ出し、毒キノコを翻弄するのだ。

しっかりとつながったところで、毒キノコは動きを止めたが、Mさんの中は逆に一番、蠢きを密にした。思わず止めてくれ、と毒キノコはこぼしそうになったが、それがMさんの意志の産物ではないことにすぐに気がついた。Mさんはどこか苦悶の表情で、目を固く閉じ、半開きの口から熱い吐息を吐いていた。

それがやがて、あぁぁっ、と艶めかしく変化するのと同時に、毒キノコを締め付ける中の肉は、蠕動運動を始めた。精液を搾り取ろうとする肉のざわめきは、彼に快感より先に射精感を導き出していた。未だ一度も動いていないのに、と早々と彼は白旗を揚げそうになっている自分に戸惑った。

なんとか射精感をやり過ごし、繋がっていることに馴れるまでしばらくかかった。その間、身動きしない二人を痩せ男はソファからじっと見つめていた。先にMさんを味わった彼にも、毒キノコの戸惑いはよく分かった。もしかすると、このまま毒キノコの方が射精してしまうのでは?という想像は、苦々しくもあり、興味深くもあった。





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Damesska

2015.02.23.Mon.03:52
 

分ほど入れたところで、Mさんにはもう、いつもの挿入と同じ感触にとらわれていたのだが、それ以上に押し広げられようとしていた。緊張に戸惑いが重なっている内に、毒キノコが体を密着させてきた。その前傾に伴って、一気に亀頭を全部突き入れてしまった。

グッ、と小さなうめきがMさんから漏れたが、同時に毒キノコからも同じような声が出た。お互いに顔を見合わせて、互いが感じる初めての感触を視線のやりとりで分かち合った。これほどまでに巨大な物が突き入れられたのはMさんも初めてだったが、そこに絡みつく肉の感触も、毒キノコは初めてだった。

前置きを告げたように、彼の形状や大きさに痛がる女性は居たが、それは彼の方にも困難さとなって伝わってくる。Mさんの場合、困難ではなかったがやはりきつくはあった。だが、それを乗り越えると、まるで手のひらで絞られるように中の襞が絡みついてきて、蠢いた肉で扱かれ始めたのだ。

亀頭を納めたまま、しばらくその感触に馴れる時間を取った。その間にも、Mさんの中は大騒ぎして毒キノコを飲み込んでいく。まるで奥へと誘われるようにすら、彼は感じていた。それだけに馴れようと思っても、なかなか果たせなかった。意を決して彼は、さらに奥へと進入を再開した。





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monter sur la barre fixe

2015.02.22.Sun.04:42
 

を掬っては塗り、掬っては塗りをしている内に、いくらか生気を取り戻した毒キノコは、ようやく、腰を低くして、上半身を倒した。さっきまで天井を向いていた砲先が、Mさんを睨む。彼女が指で開いたままの肉裂に矛先を向けた。そうしてもう一度、確認するように毒キノコはMさんを見た。

痛かったら言うんだぞ、と毒キノコは告げた。Mさんと重なったたくさんの男達の中で、そんな風に言った男は初めてだった。だから、どう返して好いかわからず、戸惑いながら、素直に彼女は頷いた。だが、その一言で、何か大変なことが起きそうな不安が、一瞬にした沸き起こった。

オマンコを拡げる指が緊張して、わずかに震えた。その間に肉先が近づいてきた。そして先端がそこに触れただけで、Mさんの体が波打つように反応した。見栄えとは裏腹に、そこは熱くなっていた。錯覚かもしれないが、血流の脈動さえ感じられる気がした。

少し力を込めて毒キノコが前にせり出すと、それだけでMさんの入り口が大きく拡張された。亀頭の尖りの角度が緩やかなせいだった。初めての感触に、いっそうMさんは緊張したが、硬くなる身体とは裏腹に、彼女の中の肉は、ざわざわと蠢き、肉の竿を飲み込もうとざわめき始めていた。





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