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Living in Heaven

2014.08.31.Sun.10:01
 

違ってOMさんの自宅で流したビデオはDVDだったが、どちらが原盤かわからないが、例のMさんの痴態を集めたVIP専用裏ページにも上がってあり、私はそちらの方でこの映像を確認した。そこにはMさんだけでなく、このマスターが登場する映像もいくつもある。

つまりはDさんの周囲の人物、ということになるが、今の時点では詳細はわからない。しかし、様々な動画に顔を出していて、相手はMさんとは限らないのだ。ただ、Mさんとマスターが揃うと、彼女の方の安心かというか、リラックスした様子が見て取れて、顔見知りか、ある程度親密な関係であることはうかがい知ることが出来る。

これは推測だが、いわば本家大元のDさんが直接関わっていないビデオの撮影にMさんを宛うのに、お目付役のような形でマスターが参加したのではないか、と思うのだ。相手役として、写されている側に廻ってはいるが、その目的は撮影の監視役、といったところではないのだろうか。

もっとも、撮影している方を監視しているのか、Mさんが弾けすぎないように監視しているのか、どちらかはよくわからないが、純粋にMさんはソコで繰り広げられているプレイを楽しんでいるようだった。その中でも、マスターとのプレイは、濃厚な雰囲気が漂っていて、最もMさんが乱れていたのだった。





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Modern Love Is Automatic

2014.08.30.Sat.19:45
 

密さに於いて先程リビングで交わった男達とは隔絶の感があるのは、ふたりが並んで写る立ち姿だけでなんとなく伝わってきた。不思議なことだが、会話やなんの説明もないのに、お互いの仕草や接し方で、二人の関係が自ずと示されてしまっているように思うのだ。

それは恋人同士、というには語弊があるかもしれないが、確実に浅からぬ関係であることはわかるのだ。だから、そのマスターが現れても、Mさんは驚くことなく笑顔を返し、彼の方を向くと出しっぱなしのシャワーの湯を胸板めがけて浴びせかけたのだった。

背は高いが、それほど肉付きのある方ではなく、それでも筋肉は締まっていてガッチリとした体つきのマスターに、Mさんは躊躇無く手を触れる。肌は日に焼けているが、顔つきや髪に混じった白いもので、けっこう歳は重ねているのがわかる。

そんな彼にMさんは完全に心を許しているのか、マスターの方から手を伸ばして彼女に触れてきても、それを拒むことはなかった。そういうシーンを撮影している、ということを差し引いても、どことなくMさんの方から、マスターとのこれからを期待している雰囲気が、画面の向こうから滲み出ている気がした。





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Heartbeat Like a Drum

2014.08.29.Fri.20:02
 

のチャプターに設定された場面は、バスルームだった。Mさんがバスルームに立ち、シャワーで身体を洗い流していた。そこは、全面板張りで、浴槽はなくシャワーのみがある、海の家にあるようなバスルームだった。ロケーションが、海の近くということで、そういう部屋が特別に誂えられているようだった。

勢いよく降りかかる湯を、Mさんは気持ちよさそうに浴びていて、次々に流れ落ちる飛沫はうっすらと照明を反射して彼女の全身を艶やかに魅せていた。おそらくリビングでの宴の後なのだろう、汗と男達の欲望にまみれた肌を、徐々に落としていった。

そのうちに手に取ったボディーソープを泡立てて肌の上に滑らせると、見る間に白いまだらのベールが、彼女を覆った。その隙間から見え隠れする乳首や、下腹部の様子は、あからさまに晒されるよりもずっと、妖艶に見えるから不思議だった。

そうやって泡まみれになることを愉しんでいると、傍らから男の影がMさんに近づいてきた。さっきリビングでチラリと写った、みながマスターと呼んでいる男だった。彼も当然、一糸纏わぬ姿で現れたのだが、それを見てMさんは、酷く嬉しそうな、そして親しみを込めた笑顔で迎えたのだった。





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Nightmares

2014.08.28.Thu.09:57
 

液に汚れたMさんに、早くも先程放ったばかりの男が挑みかけてきた。Mさんの口唇で勃起を取り戻すと、未だ拭うこともなく精液に守れているオマンコに、それを突き立ててきたのだ。終わったものとばかり思っていたMさんも、さすがにそれには驚いた様子だった。

硬い、と呟くように漏らしたMさんの表情は、どことなく嬉しさが浮かんでいて、その勃起を助けるように、自らクイっ、クイと腰を跳ね上げて見せた。弓なりというよりは、くの字に曲がって見えるオチンチンの感触がよほど気に入ったのか、Mさんはもっともっとと強請るような視線を投げかけたのだった。

とにかく、最初の場面に登場した、Mさんと交わった男達は、立派な物を備えているだけでなく、タフさにかけても目を見張る物があった。テクニック的にはいささか早急で直線的なところが目立たないこともないけれど、すぐに回復してはMさんを組み敷いてきた。

二人してそうなのだから、Mさんは次々に挑まれることになり、次第にその筋肉質の頑強さに翻弄されてしまっていた。Mさんだけでなく、撮影している監督も、思わずカメラの横から感嘆の声を上げるほどで、おそらくは全てを納めることも途中で諦めてしまったのか、場面はフェードアウトして終わった。





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Transfer Affection

2014.08.27.Wed.11:23
 

Mさんに精液を浴びせた男は、未だ勃起を維持していて、その残りを吸い取るように、Mさんの唇が先端に吸い付いた。ジュルジュルと音を発ててそこを啜るが、時折、後ろからの突き上げに負けて顔をしかめながら動きを止めた。すかさず、男は口の中に勃起を押し込んだ。

そうやっているウチに、完全に萎びないまま、男は勃起を取り戻したようだった。代わりに後ろの男は、限界を悟ったように、最後のスパートをかけ始めていた。肉と肉を打ち付けあうピタピタとした甲高い音が響き、滲んだ汗が周囲に弾ける。

やがて、腰を引いて勃起が姿を見せた途端に、その先端から白い飛沫が飛び出した。一線、ひときわ高く放物線を描いた先走りが、Mさんの腰の辺りまで飛ぶと、続けざまにスポイトを強く絞ったような勢いで、ザーメンが爆発した。それは、ドクドクと溢れるように飛び出し、Mさんの双臀の谷間に降り注いでは、川のように流れ下った。

何度も痙攣を繰り返してやっと男がMさんから離れると、彼女のオマンコの周囲はべっとりと精液にまみれていた。その様子を写していたカメラを構える監督の手が思わず伸びてきて、彼女のそこをグイと拡げた。ホワイトソースにまみれた高級食材のように、Mさんのオマンコは艶めかしく輝いていた。





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Illume

2014.08.26.Tue.23:20
 

子にしがみつくような恰好で四つんばいになり、尻だけを高く掲げたMさんの中心に、男は勃起したオチンチンを深く埋めて、時間をかけて奥まで到達した。すると、一転、なにかに取り憑かれたように一心不乱に腰を揺すり始めた。その動きは早急でやや乱暴だったが、Mさんは歓喜の声を上げてそれに応えた。

スゲェ、と呟いたのは、それを間違えて再生させたOだった。Mさんにフェラチオをしてもらいながらも、視線は大画面のテレビに釘付けで、Mさんの痴態を見つめていた。今目の前で痴態を撮影されている女性が、現実に自分のオチンチンをしゃぶっているという感覚は、ずいぶんと奇妙な物だった。

若いなぁ、とOはその動きのタフさと、衰えの見えない締まった筋肉を観察した感想を述べた。やっぱり、若いオチンチンの方が気持ちいい?OはニヤけながらMさんに尋ねた。知らないわ、とやや拗ねたように応えたMさんは、一向に画面の方を見なかった。自分が写っている、しかもセックスシーンを見るのは、Mさんはあまり得意ではなかった。

それを知っているOは、やや意地悪く、テレビに映るMさんの姿を半ば実況のように語りかけた。またオチンチンを舐め始めたね、本当にMさんはフェラチオが好きなんだな、とOの言葉がMさんを煽っている。Mさんは少しだけ不愉快な気持ちをぶつけるために、Oのオチンチンに軽く歯を立てた。





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Running Through the Garden

2014.08.25.Mon.02:59
 

を吸いながら、男の余韻を上手にすくい取っていたMさんの背後に、フェラチオを中断された男が立った。同じように長椅子を跨いで、なにかを促すように下腹部を押しつけてきた。そして、二人が密着させた身体の隙間に手を差し入れてきた。

その手が目指した物は、Mさんのふくよかな乳房だった。それを捉えた男の手は、射精を終えた男から引きはがすように、後ろへと引っ張った。Mさんの身体が離れると、ふたりの間にはサラサラの半透明の液体がべっとりと広がっているのが見えた。

後ろの男はMさんをそのまま直立させると、自分はやや腰を落として前に突き出し、探るように勃起を足の間に滑り込ませてきた。滑った肌を拭う間もなく、男はあっという間にMさんのオマンコを捉えて、勃起の先端を触れさせてきた。

Mさんは尻を突き出す恰好で、勃起のそそり立つ角度に身体をあわせた。なんの抵抗も、躊躇も考えになく、さっきまで快感を与えてくれた物の変わりを、求めるように下腹部を開いていた。そこへ、ズルリと新たな勃起の感触が貫いてきて、Mさんは至福の笑顔を浮かべて、艶めかしく腰をくねらせた。





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